こんばんは。
本日の記録です。
【朝】
計測忘れてました!
リハビリ歩数:1598歩
リハビリ時間:約1時間半
【夜】
体重 :41.6キロ
体脂肪:12.0パーセント
リハビリ歩数:1343歩
リハビリ時間:約15時間半
相変わらず過食衝動が止まらず、
嘔吐は治まったものの、ずっと食べ続けています。
英検には一つ前の記事通り、眠らずに受験してきました。
しかし、
駅から三分の会場を障害者特別措置で選んでもらったにもかかわらず、
さらには事前にネットで確認していたのに迷子になり、
かなりの余裕を見て家を出たのに、三十分以上歩く羽目になりました。
過食嘔吐ですり減った体力にはかなり厳しく、足の痛みも酷くなる有り様。
閑静な住宅地に紛れ込んで人に道を訪ねることすら出来ず、
ようやく見つけたコンビニで道を聞いたところ、
現地点とはまったく逆方向でした。
集合時間が差し迫る中、
痛みと焦りで半泣きになりながら会場を目指し、なんとか到着。
すると係の方が直ぐに駆け付けてくれて、
登録のフォローや施設の案内をご丁寧になさって下さいました。
肝心のテストの方はボロボロです。
もはや言い訳にしかなりませんけれども、
激痛の走る足、迫りくる嘔吐感、胃痛のオンパレード。
おまけに一日以上一睡も出来ていないせいか、全身の倦怠感が凄まじく、
気を抜くと眠ってしまいそうでした。
そのためか目が霞みがかり、答案用紙の問題がまったく読めず、
マークシートを勘で埋めるだけしかできませんでした。
試験監督さんの「試験終了」の号令が聞こえた時は、
これでようやく地獄から解放されると思わずの安堵。
長時間同じ姿勢で座っていたせいか、
体はがちがちに硬直して動けなくなっていましたが、
この時もまた係の方の手助けにより、
どうにか会場を後にすることが出来ました。
帰宅後は悔しさによる涙と、
激痛の脂汗で顔をぐちゃぐちゃにしながらお腹も減っていないのに食事。
そのまま横になろうとしましたが、
仕事に行った父がわたしのベッドの上に、
洗濯物やら転倒防止用のクッションを置いていたために適わず、
またそれらを片付ける体力も残っていなかったため、
仕方なく畳の床で三十分ほど寝転がり、
動けるようになったあと、
強引にベッドの上のものを叩き落とし、一時間ほど寝ました。
自業自得とは言え、
初めての場所へ行くのに少し怖くなった一日になりました。
と言うか、しばらく外出したくないかも。
お外、怖いです><