今朝方、一旦力尽きてしまいましたがあせる

忘れないうちに←引き続き後編に参りますっ(`・ω・´)ゞ


(´・ω・)y--oO○ エート・・・どこまでやったかな・・・


そうそう!次は髪の毛を塗っていきましょうww


塗り終わった肌と着物のレイヤーは、一旦非表示にします。



Je le sais

④ 色塗り : 髪の毛編


下描きレイヤーの上に、髪の毛用のレイヤーを作成して、

筆ツールでなぞるように塗っていきます音譜

他の旦那の場合は、肌と同じようにバケツ塗りしてから

影をつけますが、短髪の場合は筆の方が塗りやすいかな??



Je le sais

黒い部分は縁どり的な感じになるので、

真ん中辺は塗らなくていいかも☆彡


・・・って、晋作さん、河童みた~いラブラブ( ゜Θ゜) <キュ?



Je le sais


そして、同じレイヤーでグレーを重ね塗り。

河童のお皿部分もこの色で埋めていきます音譜


ぎゃっ!!髪塗り完成版もファイル消えてるΣ(゚д゚;)

・・・まぁ、こんな感じで塗っていきましょうあせる


そして最後に目の中を塗ります。

こちらはバケツ塗りではなく、エアブラシでちまちま・・・

ノーメイクの晋作様の出来上がり~ラブラブ


Je le sais

私の場合、目元作業はいつも最後になります。


ペン入れレイヤーの線変更で、目の縁と眉毛の

太さを4~6位に変更します。


ほいっ☆彡


Je le sais

・・・ちょっと線が太くなったところで、ペン入れの時と

同じように筆圧を調整していきます。


Je le sais

こちらもあまり変わらない気がしますがあせる

一応、眉毛は内側を太めに、目尻も太くしてあります。


Je le sais


一番上に仕上げ用レイヤーを作成し、

眉毛や目尻の部分を、筆やエアブラシで塗り足していきます。

ここであまり睫毛をバサバサ描きすぎてしまうと

オネェっぽくなりますラブラブ←しょっちゅうやってるww



Je le sais

仕上げレイヤーの上に新たにレイヤーを作成し、「発光」に設定。

ハイライトですね(^^

目の中や、髪の毛の明るい部分に筆やエアブラシの極細サイズで

光を入れていきます。



Je le sais

着物にも、同色でハイライトをいれて

ぼかしてみました(^^


その後着物の柄を入れます。

着物レイヤーの上に乗算設定のレイヤーをつくり、

そこに直接描いてもいいのですが、

・・・すみません、技量がないので素材に頼りっぱなしですあせる


今回は背景もあるので、最後に背景の線画を表示して

一番下に背景用のレイヤーを作成。

晋作さんの様子を見ながら、エアブラシでざかざかと

塗っていきます。


Je le sais

背景は1枚のレイヤーでどんどん重ね塗りという横着っぷり!!


途中、数珠をまた忘れていたことに気づき、

仕上げレイヤーから書き足しております( ´艸`)あせる

そして背景の小物なども仕上げレイヤーに直に描いていきます。


一応、転がった下駄のつもり。

幕末版「晋デレラ」の誕生ですラブラブ(b^-゜)



Je le sais

最後にレイヤーを全て結合し、キャンバスの解像度を

比率維持のまま 横700pxs位に変更し、PINGで保存します。


・・・と、いつもこんな感じでお絵かきさせて頂いておりますラブラブ


ここまでお付き合いくださって、本当に有難うございました(/TДT)/

何の参考にもならず、すみませんです~っガーン