消費税を廃止して

 日本を取り戻す

  「ゆうこく連合」

 

東京15区江東区でのゆうこく連合の街頭演説です。

日本をとりもどし健康で元気な

楽しい日本にしましょう

 財源は国債などで十分にあります、

 日本はアメリカへの最大の投資国です。

大和の心と「優しい国(ゆうこく)」を

作りましょう。


ゆうこく連合の3つの

  日本独立

ーーー他国に振り回されない、本当の独立

  日本再構

ーーー消費税を廃止して経済を成長させる

  日本救済

ーーーワクチンの情報開示と、健康を守取り組み

そして

  協力して学ぶ「共同教育」への転換

 

原口一博共同代表と

 15区公認 吉野としあき候補との

   魂の演説をお聞きください。

ゆうこく連合 原口一博共同代表 東京15区公認 吉野としあき

   街頭演説【2026年1月29日 門前仲町】

  https://www.youtube.com/watch?v=jDFafz1j-M4

 

 

動画目次:ゆうこく連合 街頭演説
(2026/1/29 門前仲町)

  • [00:05] 開会・吉野敏明氏の挨拶

    • 東京15区から立候補する決意と、
      新党「ゆうこく連合」への期待について。

  • [01:47] 医療と健康の問題(吉野氏)

    • ワクチンの健康被害問題や、食と病気の関係について。

  • [02:21] 消費税廃止と経済政策(吉野氏)

    • 消費税を「失敗した実験」と呼び、
      グローバリズムから日本の財産を取り戻す必要性を主張。

  • [04:17] 原口一博共同代表の演説①:外国人政策

    • 外国人への土地売却や優遇措置、
      自民党の外国人政策に対する懸念を表明 [[05:56]]。

  • [07:10] 大野清氏(伊奈町議会議員)の応援演説

    • 国連関連団体での経験から見た日本の現状と、
      日本人のための政治の必要性を訴える。

  • [11:28] 原口氏の演説②:命の恩人・吉野氏との出会い

    • 原口氏が自身の闘病を通じて、
      吉野氏から「食と健康」の重要性を学んだエピソード [[14:44]]。

  • [15:46] ワクチン問題とデータ開示(原口氏)

    • 接種後の健康被害調査の不備や、
      厚労省の対応について追及 [[16:54]]。

  • [18:30] 社会保障と病気にならない社会(吉野氏)

    • 病気が増え続ける現状を変え、
      「予防」を重視した社会保障制度の必要性を説く [[19:58]]。

  • [21:52] 大豆や玄米などの食品と経済成長(吉野氏)

    • 欧米の事例を挙げ、
      健康と経済が両立する仕組み
      (日本人の健康食品の開拓)を提案 [[23:32]]。

  • [25:21] 原口氏の演説③:消費税の正体と廃止論

    • 消費税は「日本弱体化装置」であり、
      賃金を下げる構造的な原因であると断言 [[28:31]]。

  • [31:13] 財源論と投資のあり方(原口氏)

    • 米国への過度な投資や武器購入費用を、
      国内の消費税廃止などの財源に充てるべきと主張。

  • [32:46] 東京15区(江東区)の課題(吉野氏)

    • 保育士不足の真因や、
      タワーマンションの外国人による投資
      (土地法)の問題を指摘 [[35:01]]。

  • [40:23] 障害者支援と教育改革(原口氏)

    • 誰もが安心できる社会と、
      お互いに教え合う「共同教育」の導入を提唱 [[43:36]]。

  • [44:45] 結び:大和の心と「優しい国(ゆうこく)」へ

    • 結党の理念と、
      比例代表「ゆうこく連合」への支援を呼びかけ。

 【全国の皆さんへ:投票についてのお願い】

今回の衆院選、東京15区の方はもちろん、

全国(長崎、広島、佐賀など)
どこにお住まいでも

「ゆうこく連合」を応援できます!

  • 1枚目の投票用紙(小選挙区)

  • 東京15区の方は**「吉野としあき」

  • 佐賀1区の方は「原口一博」**とお書きください。

  • 2枚目の投票用紙(比例代表) 全国どこでも、政党名で**「ゆうこく連合」**とお書きいただけます。

日本を、
  もう一度私たちの手に
    取り戻しましょう。

 

日本を救う「ゆうこく連合」

日本に帰国して今の状態を目の当たりにし、

「このままでは日本が滅びてしまう」

と本気で考えていました。

 

そんな中、私の体を壊して治療していただいている吉野敏明先生が、

ゆうこく連合から衆議院議員に立候補される決意を聞きました。

 

佐賀の原口先生と吉野先生の共著、そして吉野先生のたくさんの本などを読み、

日本人のガンなどの慢性病は「食原病(しょくげんびょう)」だということに気づかされました。

 

長崎で大好きだった

皿うどん、カステラ、牛乳、パン、豚カツなどが

自分の体を壊していたのです。

 

つまり日本人が昔は食べていなかった

小麦、植物油、乳製品、甘いもの

です。

 

私は広島で体内被爆し

長崎で育ちましたが、

佐賀に住む弟の奥さんが昔からずっと原口先生を応援していました。

そんなご縁もあり、

ゆうこく連合は日本を救うものだと、

涙が出るほど感じています。

 

子孫のために、日本を守りたいと思います。

ぜひ、このYouTubeを見てください。

動画URL: https://www.youtube.com/watch?v=IqvDi75HX-Q

投票に役立つ!政党トップ取材「減税日本・ゆうこく連合」の目玉政策は? === テレ東BIZダイジェスト 34:25

  • [00:12] ゆうこく連合の3つの柱:日本独立・日本再構・日本救済。

  • [00:35] 日本独立:他国に振り回されない、本当の独立。

  • [03:41] 日本再構:消費税を廃止して、経済を成長させる。

  • [15:01] 日本救済:ワクチンの情報開示と、健康を守る取り組み。

【最後にお願いです】 

選挙の2枚目の投票用紙(比例代表)は全国どこでも

**「ゆうこく連合」**

と書くことができます。

 

  一緒に日本を守りましょう。

 

ジョコビッチの勝てなかった
理由は食事による病気でした

これは
7月15日で紹介したマクガバンレポート

7月18日の四毒抜きのすすめ 本と同様に

 

癌などのように
食事が病気の原因である。
という考え方と同じです。

注意するべきはそれぞれの国の方の食べ物は違うので
日本人の体に合うものを考えることです。

そのまま真似はしないことです。

 

ジョコビッチの生まれ変わる食事

の本に感動したのでご紹介します。

彼も

たった14日間グルテン(小麦)を
止めてみて試してほしい。

と言っています。
 
 

注意)日本ではグルテン(小麦)不耐症の検査はできません。

止めてみるのが簡単な方法です。

 

彼の精密検査の結果は次のとおりでした。

小麦粉 強いグルテン不耐症 
乳製品 強い不耐症
トマト 少し敏感

 

彼の素晴らしい考え方は

オープンマインド(開かれた思考)

新しい手段を求める。

ーー東洋医学を研究など

 

 

食事ルール

1)ゆっくり意識的に食べる

 食事に集中し、よく噛むことで消化を助けます

2)体に明確な指示を与える

 食べ物の種類によって、体に期待する働きを意識します

3)前向きであれ

 食事中はポジティブな気持ちを保ちます

4)量ではなく質を追求する

5)朝起きたら常温の水をコップ一杯飲む

 

1万4千キロの遠方から下された驚くべき診断

祖国セルビアの栄養学者セトジェヴィチ博士が

たまたま倒れた試合のテレビを見て

喘息ではなく食べ物だと推測した。

 

Youtubeの本の解説をどうぞ

【本の解説】 ジョコビッチの生まれ変わる食事
 あなたの人生を激変させる14日間プログラム 5:48

https://www.youtube.com/watch?v=seZOC5HCAP0