〜高尾希世美プロフィール〜

 

1972年 生まれ

鹿児島出身

 

3姉妹のママ(下は一卵性双生児 双子)

作業療法士/ マヤ暦アドバイザー

 

〜いい子ちゃんの私〜

物心ついた時から

優等生

 

母や親戚と買い物に出掛けて

「ほしいもの買っていいよ」

と言われても・・・

 

「・・・ない」

 

欲しいものがあったのかも覚えていないけど

                  

        周りの大人から

 

「感心だね」

「えらいね」

「お利口さん」

なんて 言ってもらえるような行動ばかり

とっていたように思う。

 

それは、私の当たり前となって

「いい子」の人生を生きていた。

 

仕事も当たり前のように安定を選ぶ

作業療法士となって

病院で勤務

 

でも、働いていると

なぜか、必ず

最後は上司と合わなくなり

転職を繰り返すこと

4社

 

 

5社目は

どうしても自分がやってみたいと

46歳の時に

初めて自分から枠を超えて行動した会社

 

病院という安定を捨てて、

株式会社へ転職

 

自分の可能性を信じてやってみたかった。

 

大きな冒険だと思っていた

出資もした

 

でも、やっぱり

最後は上司と・・・

 

 

私はこんなに頑張っているのに

なんで・・・

 

全然収入も上がらない

なんで・・なんで・・

 

冒険したのに、全然うまくいかない・・

悲しくて、悲しくて

そうしてやっと、

自分とちゃんと向き合ってみた

 

よーく自分の立ち位置、

足元を見てみてみたら

 冒険したつもりが・・・

 

会社員のまんま・・


 

プライベートも

 

29歳の時

結婚か仕事か

勝手に

どっちかしかできない。

思い込みで

 

結婚を選択。

 

子どもも3人授かって

幸せ・・・

 

 

でも、相手に合わせてしまう

私の無意識が

だんだん、彼の価値観で

毎日が窮屈になってきて

 

43歳で離婚

子どもを引き取り

3人の子どものシングルマザー

 

その後も

出会いもあったけど

自分に正直になれず

 

やっぱり一緒にいることはできなかった。

 

自分が欲しいもの、

やりたいことを

無意識のままに我慢している

自分迷子の私

 

幸せになりたくて、

幸せを感じたくて

 

あれこれと

スピリチュアル関係の講座を

受けまくる

40代

 

見えない世界が

理解できるようになると

全部うまくいくはずという

思い込み

もはや、執着

 

でも全然現実は変わらない

見えない、聞こえない、感じない


「見えない世界を感じると

全部がうまくいくんだ」

 

外に答えを見つけてばかり

全然自分に目を向けていなかった

10年

 

自分の本当の声が全然聞こえていなかった

 

そんな最中45歳の頃にマヤ暦と出会い

 

自分のこと

家族のこと

人生の流れ

話を聞いていくうちに

なんとも言えない安心感

これでいいんだという自信

 

心の奥底で感じたのを覚えている

 

学び続けて

 

50歳を迎えてようやく

「私、本当は 

自分でやってみたかったんだ」

 

私は自立心の高い紋章

ようやく自分のことが

マヤ暦のおかげで

わかってきた

 

だれに求められたわけではなかったのに

 

勝手にいい子ちゃんになっていて

自分の声が聞こえてなかった。

 

ほんとに

欲しいものが見えてなかった。

 

自分の本当の望みを

自分で納得した時

 

面白いように

自分起業をサポートしてくれる

素敵なメンターに出会う

 

この出会いのおかげで

自分のことを諦めることなく

少しずつ少しずつ

 

自分の夢に近づいている実感


 

マヤ暦を使って

 

「なりたい私をみつける」お手伝い

「やりたいことみつける」お手伝い

「これからの生き方、

タイミングを見つける」お手伝い

 

私みたいな自分迷子の人に

「私が本当に欲しいもの」

「なりたい私」を

一緒に見つけたい

 

 

そして、ここからの人生をもう一度

デザインしなおして欲しい

 

本当の自分で

 

本当の自分に出会ったら

あとは自分で 

自分を幸せにするコツが

どんどんわかってきて

 

あとは勝手に

幸せルートに乗っていく

 

だって私がそうだから

 

「なりたい私で、

人生をRe.デザイン」

 

最後までお読みいただき

ありがとうございます

 

みなさんとご

縁が繋がっていくことを楽しみにしています♡