デザインと言っても、
今回は広告ではなく、モノ。

昨年11月のミラノショーで発表されたばかりのイタリアの「ドゥカティ DIAVEL CARBON(ディアベル カーボン)」。
なんとも「ドゥカティ」らしくないデザインが強烈な印象を受け、一発で虜になってしまった。
特に斜め後ろからのデザインが最高に魅力的。
タンクからシートエンド、ブレーキランプに至るまで、
他車からの流用品はなく、すべて美しさを計算されたデザインなんですって。
また、“DIAVEL CARBON”名前もいい。特に“カーボン”なんて素材を出すところは、
耐久力があり、軽くてしなやかな走りを想像してしまう。
(その昔、ヤマハからV-maxがデビューした時のことを思い出す。)
ミラノショーでの発表後も、オンラインアンケートによるユーザーニーズを収集し販売。
日本では今年の5月販売開始。
ほんとに、今年欲しいモノランキング一位ですが、
なにしろ高い。
220万強!
グリーンジャンボさま、お願いします!
今回は広告ではなく、モノ。

昨年11月のミラノショーで発表されたばかりのイタリアの「ドゥカティ DIAVEL CARBON(ディアベル カーボン)」。
なんとも「ドゥカティ」らしくないデザインが強烈な印象を受け、一発で虜になってしまった。
特に斜め後ろからのデザインが最高に魅力的。
タンクからシートエンド、ブレーキランプに至るまで、
他車からの流用品はなく、すべて美しさを計算されたデザインなんですって。
また、“DIAVEL CARBON”名前もいい。特に“カーボン”なんて素材を出すところは、
耐久力があり、軽くてしなやかな走りを想像してしまう。
(その昔、ヤマハからV-maxがデビューした時のことを思い出す。)
ミラノショーでの発表後も、オンラインアンケートによるユーザーニーズを収集し販売。
日本では今年の5月販売開始。
ほんとに、今年欲しいモノランキング一位ですが、
なにしろ高い。
220万強!
グリーンジャンボさま、お願いします!

