ブログネタ:冬のアイス、どんなシチュエーションで食べるのが好き? 参加中高校の時、登校途中に知り合いのおばちゃんにアイスをもらった。
こんな寒い中食えっていうのか…とか思いながら学校に向かってたら前の方にあいりんがいた。
何かを思いついたオレはダッシュであいりんの元に。
そしてそのままあいりんの首筋にピトッ。
あまりの冷たさに思わず叫ぶあいりん。
オレとあいりんはそんなバカなことばっかしてる仲だったからな。
ちなみにアイスはスタッフがおいしくいただきました。
次の日
授業中に爆睡中のオレ。
飛び跳ねて声にならない叫び声をあげる。
なんだ?
背中が…痛い。
何かケガでもしたのか?
急に不安になりトイレに駆け込み鏡で確認する。
背中の中にガリガリ君3つぐらい入ってた。
なんで?意味が分からん。
アイスと一緒にメモ書きが
「ちゃんと授業受けてほしいから目覚ましてあげる(*≧m≦*)」
この字は…間違いない。
教室に戻ると隣の席に座るあいりんが渾身のどや顔を見せつけてきた。
やっぱりか。
普段から何かしたら3倍にして返してきてたもんな。
今回もやられたわ、くそっ。
でもな
オレも3倍にして返すぜ?
さぁ、明日は何をしてやろうか。
待ち遠しいなぁ。
なお、アイスはスタッフがおいしくいただきました。