いつも真ん中チャンの学習を助けて下さっている元教師の方から、非常にショックな話を聞きました(;_;)
真ん中チャンと図書館で出会ったそうです。
たまたまそこに同級生のAくんもいました。Aくんは「こんにちは」の前に手が出る足が出る…というお子さん。小学生になって少しましですが。私も赤ちゃんの時から知っています。
案の定、真ん中チャンを見つけてかまいだしました。けど、ひどい…。「恐怖○○」と、真ん中チャンの事を言いながら手や体を触ってからかいました。見かねた先生が真ん中チャンを呼び寄せて回避して下さったそうです。
先生が真ん中チャンに聞いて下さったところ、「みんなに言われる。ほんまは嫌なんや…」と…。
真ん中チャンには抽象的な表現や、微妙なニュンスは理解しにくいところがあります。「一生懸命やろう」と言われたら精一杯やります。例えそれがある程度で良いことでも…。そんな真ん中チャンの姿を見てからかう子がいるようです。真ん中チャンがどう表現したかわかりませんが…。
以前は言い返す事ができたのに、最近はしょんぼりしたり、笑ってごまかしたりしているようです。心配です…。
とりあえず、担任に報告します。