山行記「 阿蘇山(1,592m) 

 

1.日 時   2011年5月3日(火) 晴れ
2.交 通   マイカー、フェリー

3.コース概要

  仙酔峡からの周遊   コース標準:4時間

4.コース実績

  仙酔峡の駐車場(7:20)→分岐(9:30)→天狗の舞台→高岳(10:00/10:10)→中岳(10:40)→中岳西稜展望所→火口東展望台(11:10)→仙酔峡(11:40)

 

 昨日、開聞岳から下山後、鹿児島で仲間2人と合流し、阿蘇山ふもとに移動。

 

 仙酔峡の駐車場から花酔橋を渡り、鷲見平に到着。かつて事故が多かったのか、多くの慰霊碑がたっていた。高岳への仙酔尾根は溶岩でできた岩尾根である。ペンキのマークに従って、道を選んで登る。

 

 

 

やがて高岳に到着。360度の視界で、何度となくシャッターを切る。中岳に続く馬ノ背は歩いていて気持ちがよい。火口東展望台まで行った。煙がもくもくと上がっていた。

 

 

 

下山後、阿蘇高原をドライブ。


 

 

 

ーおわりー

 

 先日早朝、ラジオ体操に行く途中の歩道端を見ると、豆アサガオ書かれたラベルが置かれていた。

後日、ラベルを置いたのはラジオ体操仲間であることを知った。

 

 

 高齢に伴い、ランニングから散歩習慣に切り替わり、いろいろと気づくことが

多くなったなあ!

 

ーおわりー

 

 

 

 

山行記「 開聞岳(924m) 

 

1.日 時   2011年5月2日(月) 晴れ
2.交 通   マイカー、フェリー

3.コース概要

  かいもん山麓ふれあい公園からの往復 時間:3時間45分

4.コース実績

  かいもん山麓ふれあい公園(5:35)→五合目(6:10)→開聞岳(7:20/7:40)→五合目(8:30)→ふれあい公園(9:05)

 

 先日、テレビで「にっぽん百低山」で開聞岳山行を見た。

記録も残っていたので、山行記を書いた。

 

 山仲間に誘われ、九州・百名山5座に挑戦することを決めた。

山仲間2人は、屋久島へ、私は開聞岳挑戦だ。

 

 車の中で目が覚めたら、ノド少し痛い。体は問題ないので予定通り開聞岳に登ることにした。登山口のノートに記帳し、いざ出発。公園横の車道を登ると登山口の標識があった。

 

 登山道は整備され、勾配もゆるやかなので快調に歩く。5合目からは岩場が多くなり、慎重に登る。7合目付近より眼下の町並みと海が見えるはずなのだが、かすみがかかっていてよく見えない。頂上からの眺めはよく、何度となくシャターを切る。

 

         ふれあい公園から見上げる

 

 下山後、鹿児島港で山仲間と合流し、阿蘇山ふもとに移動する。阿蘇駅近くの夢の湯で疲れをとる。

 

ーおわりー

 

 先日、近所の人のお庭を見せてもらった。

 

 

 

 植えられている花の名前を聞くと

日々草、インパチェンス、クラビア、マリーゴールドとの

こと。

 

 かつては、山歩きの往復にフォレスターを運転したものだ。

最近は少なくなったなあ!

 

最近は、録画したFORESTAの歌(BS日本・こころの歌)を毎週聞いている。

 

 フォレスターは走りに伸びががあり、FORESTAは声に伸びがある。

一つ前のフォレスター、現在のフォレスターで中央道・談合坂を何度走ったことだろうか?

 

      先日のお墓参りの時に写す

 

ーおわりー

 先日、散歩していて空地を見ると花が咲いていた。

近場の女性に聞くと、千鳥草とのこと。

 手前にはビオラも咲いていた。

 

 

 

 

 ランニングができなくなり、散歩するようになってからは、

いろいろと気がつくことが多くなったなあ!

 

 

 

日時:2024年5月5日(月) 快晴

行程:

 自宅(9:00)→大和田橋北→浅川左岸→鶴巻橋北 →鶴巻橋→浅川右岸→南浅川右岸→綾南大橋下→南浅川右岸→古道橋→綾南公園→南浅川右岸→浅川右岸→大和田橋南→自宅(12:15)  距離:約24Km

 

 

      南浅川に吊るされた鯉のぼり

 

 

     南浅川で水遊びする子供たち

 

        南浅川右岸に植えられたネモフィラ

 

            ストック

 

 

 

山行記「 八王子八峰登山コース前半 

 

1.日 時   2024年4月20日(土) 晴れ
2.交 通   電車、バス

3.コース概要

  今倉山登山口バス停から今熊山(505m)、刈寄山(687m)、市道山(795m)、 醍醐丸(867m)を縦走し和田峠へ、車道を下り陣馬高原下バス停へ。 距離:約18Km

4.コース実績

  今熊山登山口バス停(7:40)→今熊神社下(8:00)→今熊山(8:52)→刈寄山(9:50/10:00)→休憩地点(11:10/11:40)→市道山(13:05/13:15)→醍醐丸(14:50/15:00)→和田峠(15:45/16:00)→陣馬高原下バス停(17:00)

 

 山の会メンバーから誘われた。八王子八峰は過去2回縦走したこともあり、前半のみならこの年でも問題ないと考え了解した。最初は山の会の山行、2回目は八峰大会への個人参加だった。

 

 

 

 

    醍醐丸山頂

 

            和田峠

 

ー以上ー

 

 

日時:2024年4月15日(月) 晴れ

行程:

 兵衛川上流起点→兵衛川左岸沿い→兵衛下平公園→兵衛川橋→兵衛川左岸沿い→湯殿川との合流点                                       距離:約2.5Km

 

 桜の花が散りだした。山歩きから2日目で足が重いが、桜見ジョギングすることにした。

 

            上流起点

 

 

 

 

           カルガモ

 

ーおわりー

 

 

 

山行記「 高尾山稜、南高尾山稜 

 

1.日 時   2024年4月13日(土) 快晴
2.交 通   電車

3.コース概要

  高尾山口駅から稲荷山コース登り、大垂水峠へ、

南高尾山稜を縦走し、高尾山口駅に戻る。 距離:約17Km?

 

4.コース実績

  高尾山口駅(8:26)→稲荷山コース入口(8:30)→稲荷山見晴台(9:04/9:06)→大垂水峠への分岐(9:49)→学習の歩道→大平林道→関東ふれあいの道との合流点(10:51)→大垂水峠(11:21)→大洞山(11:47/12:00)→三沢峠(13:21/13:25)→草戸山(13:48)→草戸峠(13:58/14:02)→四辻→高尾山口駅(15:08)

 

 高尾山稜、南高尾山稜を周遊することに決めた。確か、今回が3回目だ。

 

 稲荷山コースを登ると大勢の登山者に合った。若者グループが走っていたので、平たん部分では少し走ったみたがが長続きはしない。

          稲荷山コース入口

 

 

 小仏城山に行かず、途中から大垂水方面に下った方が距離が短いと思い、大垂水峠方面に歩く。大平林道は平たんだが、大きく蛇行していた。蛇行は5回ぐらいあっただろうか?距離が長い。小仏城山経由より距離が長いかもしれない。小仏城山から大垂水峠方面に下る関東ふれあいの道に合流してほっとした。

         分岐を大垂水峠方面へ

 

      桜を見ながら、ベンチで一服

 

      ニリンソウ(大垂水峠に下る途中で)

 

 南高尾山稜、湖のみちでは、予想に反して多くのハイカーと出会った。危険な場所はないが、小さな起伏があり、長丁場なのだ。草戸山前後の起伏はやはり大変だった。

        大洞山山頂

 

      津久井湖、大室山と富士の頭も見えた

 

草戸山展望台、立入禁止となっていた

 

 

          南浅川で遊ぶ子供たち

 

 前回の小仏城山経由と比較して、1時間半ほど多く時間がかかった。走れなくなったから無理はない。

 

ーおわりー