行程:

 県営精進湖駐車場(10:18)→パノラマ台下→精進湖入口→赤池交差点→県営精進湖駐車場(11:20)

 約6.8Km

 

              県営精進湖駐車場を出発

 

                湖畔に下りて写す

 

          途中、途中で休み景色を楽しむ

 

 

             県営精進湖駐車場内の看板

 

ー以上ー

 

 

日時:2022年10月16日(日) 晴れ

交通:マイカー

行程:

 本栖湖畔駐車場(8:10)→パノラマ台登山口→造滝(8:30/8:35)→本栖寺入口(8:56)→本栖湖畔駐車場(10:10)

 約13Km、単純高低差:31m

 

 マイカーでの遠出は6ケ月ぶりだ。左膿胸での入院、コロナ対策、家庭菜園などの影響を受けた。

 

 かつては、湖畔一周走、一周サイクリング、北側の尾根歩き&南側湖畔マラニックをした。もう一周走は無理なので、サイクリングだ。半時計回りに湖畔をめぐる。1速に落とさないと登れない坂もあった。

 

               湖畔駐車場を出発

 

               造滝方面を見る

 

                 中ノ倉峠入口

 

                造滝付近から見る

 

                 本栖寺入口にて

 

かつては、北側の山々(烏帽子岳、パノラマ台、中ノ倉山)を歩いた

 

 

精進湖畔サイクリングへ続く

 

  隣の家の火災で焼けただれた垣根に新芽が出てきた。

枯れるだろうと思っていたが、びっくりだ!

強いなあ!

 

残された人生、強く生きよう!

 

ではまた!

山行記「 庚申山(1,892m)、栃木百名山

 

1.日 時   2006年6月30日(金) 曇り時々晴れ
2.交 通   マイカー

3.コース実績

  銀山平(6:30)→一の鳥居(7:20)→猿田彦神社跡(8:30)→お山巡りコース→庚申山(10:00)→庚申山荘(10:50/11:20)→一の鳥居→庚申七滝→銀山荘(13:00)

  単純標高差:1,062m、距離:18Km、地図上の時間:7時間30分

 

 週末は天気が悪そうなので、休暇をとり今日登ることにした。早朝、出向先の群馬のアパートを出発。慣れた道で順調に走る。国民宿舎かじか荘の先の駐車場に車を止め、歩き出す。林道を歩き、一の鳥居に到着。
 

 ここからはいよいよ登りである。猿田彦神社跡に到着。きれいな赤い花が咲いていた。

ピストンコースはつまらないので、周回のお山めぐりコースのぼることにした。通行止めの看板が目に入ったが、そのまま歩く。途中で岩登りのコースがあり挑戦するが、私には無理なので断念。引き返し、道を探したら笹薮の道があるので登る。とにかく急坂で疲れがでた。途中、笹が長いので道がわからなくなるが、検討をつけて尾根方面に進路をとる。尾根道に出たのでほっとした。

 

 

 

 

 少し歩いたら、オレンジのリュックが道の側に置かれているので登山者だと思った。高齢男性が倒れているではないか?声をかけたが返事がないので腕を触る。冷たい。手も青白くなっている。死亡と判断。山頂まで近そうなので登る。

 

 第一発見者としての連絡もあるので、山頂で休むこともなく下山。先ほどの道ではない、通常のルートを下るがこちらも急勾配である。ハシゴがあったり、クサリがあったりで慎重に下る。庚申山荘で電話連絡しようと少し引き返す。呼べど返事がなく管理人がいないことに気がついた。ここで昼食をとる。一の鳥居付近で庚申七滝を見てから、林道を下る。

 

        庚申山荘                     庚申七滝


 かじか荘に無事到着。日光市警察に電話する。電話後、警察が到着するまで時間があるので風呂に入る。あがったら警察官2人が着ていた。状況を聞かれたので話す。立会いに同行してくれませんかと言われたが、そんな元気はない。ヘリ部隊が、現地を見に行ったようである。警官による調書に指印を押して、開放となる。とんだ山歩きとなった。通行禁止のコースを行くものではないと反省した。山頂まで行かなかったら、倒れていた場所はわからなかっただろう。警察に山頂手前、数百メートルぐらい手前と話したことを覚えている。

 

―以上―

 

 先日、バイパス側道上で山栗を拾っていると山側の草むらでガサガサと音がした。

見ると、大きなヘビだ。太さは、足の親指ぐらい、体調は2m近くあるだろうか?

山歩きの途中で見ることは数度あったが、近場で見ることはほとんどなかった。

 

 

 一瞬、通報しようかと思ったが、学童が通う道でもないのでやめた。

かつて、学童などが遊ぶ公園近くの木に、スズメバチの巣を見つけた時は、通報した。

 

ではまた!

 

 

 先日拾った山栗の皮をむき、揚げた。

山栗の甘さとビールの苦みがほどよい。

 

 山歩きのコツコツさが、山栗拾い、皮むきに繋がっているのだろう!

山歩きの前は、マラソン大会に向けてコツコツと練習した。

コツコツさと継続は力なりだ!

 

日時:2022年9月16日(金) 快晴

行程:

 自宅→北野街道→平山五丁目交差点→平山通り→かたらいの路入口(9:21)→秋葉大権社(9:28/9:33)→多摩動物公園入口(9:42/9:45)→高幡不動駅→浅川右岸→一番橋北→浅川左岸→日野市民プール(10:25)→浅川左岸→平山橋→浅川右岸→落合橋(10:47)→浅川左岸→長沼橋→湯殿川沿い→自宅(11:25)

 約21Km

 

 朝から快晴だ。どこかに出かけようと思案。近場をサイクリングすることにした。

 

 平山五丁目交差点からは登りがつらい。途中、自転車から降りて歩く。左手にかたらいの路入口案内板があった。2年前だったか、かたらいの道をマラニックしたことがあった。

 

 ここからは下り坂だ。途中、石碑が目に入った。「秋葉大権現社」と書かれていた。石段を登り、一礼する。

               秋葉大権社入口にて

 

                多摩動物公園入口

 

                浅川右岸にて

 

 浅川右岸を走ると、対岸に「日野市民プール」の建物が見えた。一番橋を渡り、日野市民プールまで行くことにした。

                  日野市民プール

 

                浅川左岸にて

 

               平山橋が見えて来た

 

                 落合橋から上流を見る

 

―おわり―

 

 

 散歩の途中で立ち寄るU公園入口は、花が植えられていて気持ちがよい。

 

      近くの男性が植えている万年草

 

       近くの女性が植えている花々

 

 近くの歩道上の雑草を取り除き、万年草を植えてみた。

無事、育つだろうか?

 

 

 

 

 

山行記「 八王子八峰登山コース

 

1.日 時   2004年5月1日(土) 快晴
2.交 通   電車、バス

3.コース実績

  今熊バス停(7:00)→今熊神社下→今熊山→刈寄山→市道山→醍醐丸→今熊山→和田峠→陣馬山(14:00)

→景信山→小仏城山→高尾山→高尾山口ゴール(18:00)
    距離:32.5Km

 

 山の会メンバーで登山大会のボランティアをやったこともあった。山の会メンバーで大会コース歩くことになった。

            今熊神社下

 

             刈寄山にて

 

 醍醐丸を過ぎたあたりで、高齢夫婦に追いついた。婦人がはっている。事情を聞くと足が捻挫したとのこと。和田峠まではかなりの距離があり、はって行ける距離ではない。

 

 旦那jはどう考えて、はわせているのか?妻を山道に残し、自分が和田峠まで行き助けを呼ぶ方が賢明だろうと思った。携帯が通じないので、我々が和田峠まで下り、バイクの人に119番通報をお願いした。

 

 高齢男性5人で何とかならないかと思ったが、レスキューに頼むしかないようだ。平地でないから、おんぶも難しい。

             陣馬山頂にて

 

 思い出:今は亡きAさんにはいろいろ助けられた。

 

 八王子八峰登山大会参加はこちら。

 

―おわり―

 

 スーパーのサラダコーナーで、しらす、長いも、オクラなど含むサラダを買った。

食べたら美味しいし、つまみとしてもよい。

 

 家庭菜園で採れたもモロヘイヤー、オクラを使って作ってみた。

私にとっては、一番の夏野菜サラダだ。

 

材料:しらす、長いも、生ワカメ、モロヘイヤー、オクラに青じそドレッシング