ニコ「兄ちゃん、やっとお母さんお休みだよ~どこに行こうか?」

ウインク「公園でいいよ!」

びっくり「えっ…なにゆえ…?○○とか、××行かない?」

ニコニコ「お母さんお仕事で疲れてるでしょ!公園に行って遊んで公園でおいしいパン屋さんのパン食べようハート


うおお(号泣)

気を遣わせて…気を遣わせて…ごめん~~~えーん


よっしゃ公園行こう(おい)


よく晴れててとっても楽しかったですハート

明日も
「お友達とたくさん遊びたいから、いつものお休みと一緒で遊べる本屋さんと図書館でいいよ!」
と言われました…



行くつもりだった場所には、
来週以降に日帰りで行こうかな。

力を出し惜しみしてはいけないな…
(力…お出掛けするやる気・時間)

子どもが小さな今行かずして、いつお出掛けするのだ…!

大型連休とか避けて、普通の土日に一泊旅行とかね。




家庭学習は


ひさびさの点描写(妹子は図形博士)



くもん国語5枚
さくぶんれんしゅうちょう
(これも久々…ニャンコさんちのチーさんが頑張ってるから…)




一文目の「す」にアドバイスしたら、
二文目できちんと修正してきていてハート

うちのポンコツプリンターでコピーしたら升目の中心線が消えてるんですよね…

でも妹子にも使ってほしいから、直接記入は嫌…中心線ないけど頑張って兄男…!


小学校に入学&くもん国語を始めてから、字を丁寧に書こうと心掛けているのが伝わってきます…!



帰宅後

くもん算数・英語5枚




えらいなあ~
私なら公園で遊び疲れてからくもんなんて絶対やりたくないもんな…
(鬼か)



一方、妹子は貧乏数字盤をしていた




この教材の何が貧乏かって、

↑この時点で貧乏なのに、
このあと何個か数字マグネット(手書き)が見当たらないのに気がついて、

妹子のご機嫌損ねる前に
急遽ペットボトルの蓋に数字書いて間に合わせましたからね…


お風呂では



剥がれ落ちた日本地図ポスターを兄男が適当に逆さまに貼ったので

(なぜクチャクチャかと言うと、妹子がお風呂に沈めて丸めたからです…)


ほっこり「こういう風に日本が見える国があるんだよね~どこだろうね」

兄男びっくり「は!?日本は北海道が上で、
九州が下でしょうよ!」

にやり「いやいや、見る向きを変えて…新潟や福井や、鳥取が近くに見える国があると思うよ~」

ガーン「あっ!ロシアとか!?あとこの漢字の…だいかんみんこくとかちょうせんみんしゅ…なんちゃらとか、中華人民共和国とか!?」

キラキラ「そうそう!」

キョロキョロ「そうか~じゃあ台湾の人から見たらこんな感じに見えるかなあ~~」

と、ポスターをグルグル向きを変えて試していました。



私も小さな頃から

「視点を変えて考える
「見方を変えてみる」

ということはあまり得意ではありませんでした。

今日はヒントを与えたけれど、
これをきっかけに

地球儀をグルグル回したり、
地理に限らず

「視点が変わるとどうなるか」という視点(ややこしいにやり)

を持ってくれたらいいなあ~~


晩ご飯は、

手巻き寿司セットを購入して
3人でお寿司やさんごっこハート





キラキラお寿司を握って食べました寿司

ガチの海老のお寿司は妹子作。

おいしくいただきましたにやり



我が家のこどもの日はこんな感じで

いつもの休日+αで終わりそうです。