2009.2.20
雪が降ったり
雨が降ったり
(・∀・)
今日もいい天気でした。
よく図書館に行くんですけど、
窓辺に座って外を眺めてると、
吹雪いたと思ったら、
太陽が ぱぁ~ っと差し込むんですよね
それがとっても綺麗なんです
(・∀・)
晴れが続かないから、
晴れるとうれしいもんです。
道路に積もった雪は、
車が踏み固め、みがくので
じゃっかんツヤツヤします。
そんな雪の道に日が反射すると
ぴっかりーん![]()
ってなります。
2009.2.18
その他のテーマでは、日々の記録をしていきます。
スプレーできるその日まで!!
人類学という学問のおもしろい所は、
人間が人間の活動を研究する事だと感じています。
最近に読んで知った、
「人類の自己家畜化」という現象は、
野生の動物を家畜化するように
人間自身も自己を家畜化している
ということ。(・ω・)
野生の動物、例えばニワトリを取り上げると、
ニワトリが人間に役立つ点は、
「卵を産むこと」です。
だから、小屋でニワトリを飼育して、
卵を一定の範囲に生産してもらうようにします。
そうすると、探す手間が省けるからです。
そして、人間に飼育されるようになったニワトリは、
人間からエサを貰います。
そうしていくと、エサを自身で獲得する必要がなくなります。
そのため、野生のニワトリよりも一つの条件が加わります。
それは、
「エサは与えられるものである」ということです。
また、小屋で天敵から保護されることでも、
「小屋の中では安全に生活できる」
という条件も新しく加わっていきます。
このようにして、野生のニワトリよりも生きていくのが容易な状況が外的に(人工的に)整えられていきます。
そうしていくと、ある一定の条件下でしか生きていけなくなっていきます。
これが家畜化とよばれる現象です。
つまり、人間にとって有用な機能に特化され、その機能の生産性だけを人工的に伸ばされるのです。
■□■□■□■□■□
では、人類の自己家畜化とはどういうことでしょうか。
それは、人間がある条件の下でしか生活できなくなっているということです。
食事の面で、煮たり焼いたりする技術を持ってから、顎が小さくなったということが分かりやすいです。
食物をやわらかくしてから食べるようになり、現代では歯並びの問題が多くあるそうです。
顎が、歯がはえるのに必要な大きさではなくなっているのです。
その原因が、やわらかいモノを食べているからだそうです。
2009.2.18
最近はよく雪が降るようになったので、
スプレーできません
。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。
ファイターさん
チェックしてくれてありがとうございます!!
でも更新してなくて・・・
(>_<)
おとといは-7℃でしたし、
外での活動は雪かきくらいしかできません☆
せっかくブログしてるのに、
スプレーアートについて更新できない現状。
どうしようか、考えてました。
結局、日々の記録をすることにしました。
(よくあるテーマですけど。。。。)
でも徒然なるままには書きませんよ
(・ω・)/
