半年、そして。 | memorias pasadas

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la vida libre

2009年12月1日をもって、今の職場に就職して半年。

帰国してからもほぼ半年。

ようやくしっかりと地に足がついて、色々な仕事ができるようになってきました。

この日は記念日でして、ついに正職員採用されたのです。

それも、大学を卒業して最初に就職した職場以来、3年ぶりです。

つまり、働いてはいたものの身分は「バイト」だったわけで、ようやく社会的な信用(?)を得たといえます。

当院は、経験者中途採用でも最初の半年間はとてもお安い時給制の非常勤職員扱いでして、毎月の給与はいわば出来高払い。

そうなると休みを取らずに働いた方が収入はいいわけで、なるべく日曜以外は働き続けてきました。

これからは少しゆとりのある生活になるのだろうか。

でもやること、やりたいことは盛りだくさんなので走り続けることに変わりはなさそうですが。

まあ、とにかく一段落。

それはまた新たなスタートととらえ、明日から目一杯ハタラクとしょう。