福岡県内での建設業許可申請数はトップクラスです。
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【建設業許可営業のねらい目~その1】
※すべてのお客さまに当てはまるとは
いえないのですが・・・・。
わたしの経験上から・・・
まずは「建設業許可営業のねらい目その1」です。
お役に立てれば嬉しいです。
わたしの場合、もっぱら「外回り営業」ですね。
既存客のフォローもします。
当然、「飛び込み営業」もします。
建設業者さんへの「飛び込み営業」は、
行政書士が関与していない会社がほとんどですね。
ということは、建設業許可を取得しているところです。
ここでの狙いは「決算変更届」営業です。
本業も忙しいのに、工事経歴書も3年間の工事実績も
財務諸表も作らないといけないんです。
この「決算変更届」営業は同業者さんでも
なかなか手掛けていないんです。
同業者さんは主に建設業「新規申請」だけを狙っているんです。
かくいうわたしも「新規申請」を狙っています。
この「新規申請」はサイトで
「24時間働ける」
優秀な営業マンにすべてお任せしております。
そのサイトも作っただけでは
何にもなりません。
ネタを投稿しなければ
上位表示なんてできません。
「脚」と「汗」で稼ぐのは、
もっぱら「決算変更届」営業なんです。
単価は「新規申請」の4分の1ほどの報酬ですが
この「決算変更届」はお客さまからしてみれば
1年ぶりにするようなものです。
ですから、財務諸表を作成するときに
あれっ、どうだったかな?なんて
長い時間をかけて作成しているんです。
建設業許可を扱う行政書士さんなら
「決算変更届」作成は楽勝です。
ここを狙うんです。
「決算変更届」を取り扱えば
最長で5年待っていたら
おのずと「更新手続き」が到来します。
最長で5年です。早ければすぐということもありえます。
その間に「経営業務管理責任者」、「専任技術者」変更や
会社の役員変更なども出てきます。
そうすると「決算変更届」とは別の報酬も発生します。
今日の「決算変更届」提出のお客さまもそうでした。
このお客さまは、あと3年後に「更新」です。
あと3回、「決算変更届」を提出すれば
次は「更新」です。この志事も舞い込んできます。
いきなり飛び込み営業して
建設業許可新規申請を依頼してください。
なんてことはなかなかないことです。
新規申請はサイト集客と
既存客、お得意先様からの紹介ですね。
つぎは「建設業許可営業のねらい目~その2」です。

