在宅で早朝から勉強しているが、
留守番も大変。
午前中はひとり。
女房はアルバイトに出かけ、
同居の実母は1週間のうち、4日は遊びに出かけている。
今月中旬に不動産会社に実母が経営している賃貸アパートの
空室情報を届けに営業に出かけたため、
問い合わせの電話があったり、
郵便局の配達人や宅配業者が訪ねてきて
「○○さんはどこの家ですか?」・・・。
ここは案内所ではないと答えたいが
家まで案内してあげたり・・・。
また、月末のため、家賃を持ってきたり・・・。
なかなか勉強に集中できない。
今日は朝から図書館に行くつもりだったが、
休館とのこと。
早朝からの勉強を終え、昼食を準備して
いざ食べようかと思ったら、不動産会社から連絡があり、
空室情報の確認があり、
あと10分後に案内してくれとの依頼が・・・。
昼食を食べずに・・・。
案内した。さすがに温かいおかずは冷めていた。
今までは女房に任せっきり。
「無職」でいいね。と時には嫌味を言ったりしたが、
留守番も大変なことに今、気付かされた。
でも空室を案内してから約1時間後に「成約」の連絡があった。
不動産会社にセールスした結果が出た。
あと1箇所成約すれば100%。
今までは空室になったら、不動産会社からの
問い合わせを待つだけだったが、
「待つ」だけではなくやはり「攻めること」が重要と実感。