こんばんは!

初の1日に2回のブログ投稿!(笑)


保険金の請求について書こうと思います。


会社のグループ保険と、かんぽ生命(郵便局の保険)との請求を行いました。

会社のグループ保険では、電話かメールで概要の説明で、書類を送付してくれて、領収書のコピーを添付し必要書類に必要事項を記載し郵送。後日保険金をくれます。

超簡単です。


さて、今回問題のかんぽ生命です。

こちらは、かなり厄介です❕❕


かんぽ生命の存在を忘れており、今回初請求です。


かんぽ生命に電話すると、オペレーターに繋がるのを待ち、下記を聞かれます。

①証券番号

②被保険者の名前

③被保険者の生年月日

④被保険者の住所


その後、今回の請求内容の概要の説明。


さぁ、やっと書類の送付をしてもらえると思いきや、

⑤手術の正式名称

を聞かれました!そんなもん知らんし。ガーンガーンガーン

手元に何もない!嫁様が仕事上がりに持って帰ってくる鞄の中に入ってるし。ガーンガーンガーン


何で必要なのかを尋ねると、診断書を取った後に保険の非対称の手術なら診断書代がムダになるからとのこと。


鎖骨骨折の手術、プレート入れての固定と伝えましたが、それでは無理とのこと。


では、改めて電話して下さいとのこと。


今までの遣り取りは何だったの!?

改めると、オペレーターに繋がるまでの時間。

①〜⑤のやり直し。

超面倒くさい❕❕❕


けど、貰うためには仕方なくやり直しました。


すると今度は別の方。

待ち時間、①〜⑤をやり直しましたが、対象か否かの話が無かった為に伺うと、では専門の部署から折り返し電話させていただきますと。


ん?ん?ん?それだけ?ってか、ではってなに?

ここでは、まだ心の中だけ!


かんぽ「対象かどうかの返事は、担当部署から平日の9時〜17時に連絡がつく連絡先を教えて下さい。」


我慢ができず、つい、


私「普通のサラリーマンにそんな事出来ませんやん。そんなん出れるわけ無いやん。家の留守電に入れてくれませんか!」


かんぽ「それは出来ません。直接でないと伝えられません。」


私「他の方はどうしてるんですか?」


かんぽ「皆さんには協力頂いています。」


私「そんなん、無理な方もおられるでしょ。それを無理やり協力させてるんちゃうの?そんな、商売の仕方おかしいやん。」


かんぽ「では、都合の良い時間を教えて下さい。」


私「昼休みの間の15分間の間で電話下さい。出れるかどうか分かりませんよ。」


かんぽ「わかりました。出られなければ翌平日の同じ時間に電話します。」


私「分かりました。」


この会話をしてる時間は、20時頃です。

あなたの部署(21時まで対応する部署)が回答もしてくれたら、こんな会話要らなかったのでは?超疲れた。

分かり易くするために、ちょっと端折って書いてるので、実際はもっと面倒くささ満載でした❕


そもそも、初めの人の様な対応をしてくれたら、こんな風になってなかったのに…。


電話更に続きます。

長くなったので、続きは別のプログで!


それでは、また!