おはようございます!

毎日更新が昨日途絶えていまいました!


少年野球のコーチが終わった後に更新しようと思ったのですので、寝てしまいました!ヘ(゚∀゚ヘ)アヒャ


今日は、子供達になぜ野球を強制的に始めさせたか、書きたいと思います。


まず、私が考える野球とは、

➜どのスポーツにも必要な全ての能力が身につく事。


a.ボールを投げる。

➜肩を回すことにより、テニス、バトミントン、バレーボール、ハンドボールなどで、使える。

b.ボール受ける。

➜自分に向かって来るボールにより動体視力が、様々な球技に使える事や、恐怖心の克服。

c.ボールを打つ。

➜動いているボールに対してタイミング良く、道具を使って芯で打つ。テニス、バドミントン、卓球などで使える。

d.走る。

➜スポーツの基本。


これらにより、各スポーツの専門家には負けますが、万が一野球が嫌になって、違うスポーツに移った際に人並み以上のレベルで移れる事が理由の1つです。爆笑爆笑


逆に、他のスポーツから野球へ移るのは結構大変と思います。ショボーンショボーン


これらは、私が経験した結果の個人的な考え方です。


私は、少年野球(小6まで)➜バスケ(中1〜高3まで)➜テニス・野球・ソフトボール(大学〜社会人)

上記以外では、趣味で卓球(小学時代)、走り屋(ドリフト(笑))などの経験があります。


書いてみると、色々やってますね! ヘ(゚∀゚ヘ)アヒャ


私がやっていた、どのスポーツのベースにあるのは、やっぱり野球と思います。おかげで色々なスポーツで人並み以上にこなしてきた経験があります。爆笑


ただ、サッカーだけは、超ド下手くそです。えーん

あれは、上手くなる自身が全くありません。ガーン

だって、野球で足は使わないもん❕えーえー


他にもまだ理由がありますが、続きはまた❕


最後まで読んで頂いてありがとうございます。

気が向いてらで良いので、また読んで頂いたら幸いです。

それでは、また! ヘ(゚∀゚ヘ)アヒャ