おっと間違えた、決して、学校の担任先生のことではありません。

 

タンニンと打ったら、担任になってしまっただけです。

 

さて、ワインテイスティングをするときの、タンニン(=渋み)の調べ方を学びました。

 

まず、口に少量のワインを含む

 

そして、口うがい(ぐちゅぐちゅ)をしっかりする。

 

ワインを吐く(もしくは飲む)

 

そして、歯茎の裏のざらざらを舌でチェックする。

 

とのステップです。

 

ざらざら感が強かったら タンニン強め

ざらざら感が弱かったら タンニン弱め

 

ってことです。

 

私の高校の時の、担任の先生は、やや太めでした。

 

ではでは!