前の記事で書いた内分泌(ホルモン)検査では、
『黄体機能不全』気味ということがわかりました。


・やはり、『黄体機能不全のよう』とのこと。

・しかし、この診断名はあやふやなものなので、
 とりあえず排卵さえすれば妊娠の可能性は高い

・そのために、市販の排卵検査がおすすめ




というわけで、自己タイミング療法を開始しました



2012年9月 ホルモン値検査

2012年10月~2月 基礎体温でのタイミング療法
→妊娠せず

2013年3月 排卵検査薬で検査すると、LHサージを確認できず
→排卵してなさそう…




という結果になりました
うーん、やっぱり、排卵してへんのやろなあ



ということで、次はどうするか!??

自己タイミングを続ける!?
不妊治療外来を受診する!??


このあたりになってきますと、よくある
夫婦の妊活への気持ちの温度差も重要なポイントですので、
そこについても書いていけたら と、おもいます




そして、ひとつ前の記事で予告した、
市販の排卵検査薬についてです

なるべく、1日1-2回は検査して、
確実に排卵を察知したいのですが…

日本製のものは単価が高く、1周期に何回も使えません!!

安価で惜しみなくガンガン使える 外国製のものを、
ネットで買いました



わたしが購入したサイトでは、外国製の
排卵検査薬・妊娠検査薬を 数種類ずつ扱っています。

お薬の選び方・使い方などもわかりやすく解説してあって
メール対応や発送などの対応もそこそこ問題ありませんでした

おススメできるサイトでしたので、ご紹介します



こうのとり検査薬.NET