木槍の季節(毎月歌っているけれど)私は遅れて会場入り。私が行くと新作木槍、人でも越せる新発田川を誰かが歌っていたとのこと。私は越すにこされぬ新発田川と言っていたはず、これは酔っ払うと新発田川でも越せませんよと思って?いやあの時は日本酒にやられたんだそんな思考能力なかったはずだ。無意識だったそこから生まれた木槍なのだ。

加治川の鯉、鯉汁と鯉の洗い(別に新井選手がカープに戻ったからこれを書いた訳ではないのですよ)
そして腹から声を出し木槍を歌うのだ。
寒さを吹き飛ばすかのように今年最後の練習会終わり。