散粉の礼三国志なら「三顧の礼」という。 古くてどうしようもない粉を捨てるのはもったいないので、こうゆうときは池に、、、、。 上部が暗いのは池に屋根をかぶせて雪よけにしている為である。 湖面に広がるそば粉。 比重の重い塊は沈んでゆく。 そば粉ならぬ、そば湖である。(池だけど) 池には鯉もいるし富栄養化しても大丈夫だろうという考え。 どうか処理をお願いします。