釣りバカ日誌の負けを取り返すべく、、、、やはり花の慶次~愛~を空くのを待つ。
21時前に空台を確保したが千円当たり15回くらいの回り。
リーチも大して良いのが来ない。さらに傷口を広げてしまう結果となった。
かくなる上はこの場にて切腹を、、、、。と考えたら「なんとせわしき人かな」と旦那に言われ、、、、
甘デジの「弥次喜多3」で勝負。
この「弥次喜多」は奥村遊機における大好きな台の一つで柏崎のわたしのホームグラウンド?「東亜会館」では「ポンポlコリン七福神」などと並び私の「時短機」のマッターホルンともいえる。時短機ではやはり「アタック藤丸くん」が名機であろう。なんといっても止め打ちができるのだ。
止め打ちのマッターホルンは「ホー助くん」ですが、、、、。
慶次という大当たり確率約400分の1から90分の1くらいの確率の台を打つのだから楽勝である。
千円で当たりを引いてから連チャンで最後閉店時の保留でもあたり。
最大11000円負けから6400円の勝ちに最後は持っていった。
慶次とは相性が悪いのか?