笑いも常にチカラ技!!飛び込み、、、。断念。
トランペットも「ペコペコ」っとしか鳴らず、、、、。
キャプテンもトランペット興味津々!!「かして!」と時津風キャプテンが消防のラッパの経験をもとに吹く!
さくら嬢も始めは鳴らなかったが出来た!さすが!!時津風一門!!(何時から!一門や!)

写真右がキャプテンです。左が微妙な感じで笑みを浮かべる首謀者さくら嬢。

これでみんな俺がトランペットを購入した理由がわかるだろう。写真であれば音が聞こえないから格好だけでなんとかなる。
ほとんど島を見ないで遊んでいるとこれを見ている人は思いますが、、、、ちゃんとこの目に焼き付けました。

軍艦、はたまた中世ヨーロッパの要塞、いや映画「ザ・ロック」に出てくる島みたい。この島の周りをコンクリートで固めてこげんになったとばい。昔の人は石を抱いて船から飛び込んで海底に石を並べたと船長の談話。さっき詰め所にいて酒を飲んでいた老人は実際島で生活をしていた方なのだそうな。
また強制労働させられて居た人が脱走を試みて泳いで海を渡っている途中で命を落とした方もいらっしゃったとか。今日はこんなに穏やかな海だけども時化たら手がつけられないそうな。特に写真左側(南側)はものすごい高波が来て護岸が壊れたり被害がものすごかったという。自然には人間はかなわないということですな。
