明太子サバイバル | 笑神降臨

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今日は朝起きるのに不安だったので寝る前に「5時から男」にメールしておいた。「5時から男」といってももちろん高田純次さんではない。(ちなみに高田純次さん監修のその名も「適当手帳」は非実用的手帳というPRだけあって、去年途中で投げ出した…、しかも、あまり人前でおおっぴらに開けないのが難点) 彼は今朝5時に起きて、会社に行き、ちょうど夕方5時に退社する(会社すごく暇らしい)から自己申告でそう言っていた。(へたな公務員より早い帰宅だと思う)まあ、7時にモーニングコール来るか気になって6時半に目覚めてしまった。(ピッタリ7時に電話ありがとうございました。) さて、話しはかわりますが、今日博多の料亭「稚加榮」(ちかえ?)の明太子を一腹より少し少ない量をいただいたので(写メは箱だけ貰って来た)ラップに包み、自宅に帰らずここ数年私の食堂となっている「ジョイフル」へ。なぜなら、実家で作っている「お米」を送ってもらえれば家でご飯を炊けばよいのですが、ある意味実家から「兵糧攻め」をくらっているのでアパートには「お米」は無いのです。んでもって、食堂ではいつもの「焼きさば定食499円」を店に入ってピンポンを押す前にすかさず注文。(調子がいいときは店員さんに「いつもの」と言うと通じます、それくらい新潟県人で一番ジョイフルを利用してます)定食がでてきたので悪いとは思いながらラップで包んだ明太子を…。しかし、お客さんが後ろの席、前の席、右の席、あとレジの斜め前に座ってしまったため店員さんがうろうろ(なぜそこによりによって座るか!)なかなかタイミングが合わず、ご飯のバージンロード上に明太子をのせることが出来ず、諦めて半分位ご飯とサバを食べていると、正面のお客がドリンクバーに立ったり、子供に夢中になったりして私の包囲網警戒度がレベル2に下がったので、すかさず、いや慌てて、ご飯にのせました!そして、うかうかしてられませんですから、さっと証拠の写メをとり、(高いのに)味わいもせず、一気にご飯をかきこみ、最後ゆっくりおかずのサバを食べましたとさ。今日は落ちはありません。