昨日は飯田橋で東京都の主催する「合同就職面接会」なるものに行ってきた。


1年半無職であることを聞いた知人から「こういうのがあるよ。書類選考を飛ばして直接会って

話ができるから良いかもよ」と有難い提案があって。


同行者1名。


昨日までバイトしていたとこでイベントコーディネーターをしていた氏。


10月6日に自分のバイト面接をしたのアナタでしたよね、それが何故?


バイト期間中に自分と色々話をしていて「いつまでもフリーなんかしてたらダメだ、

就職しよう」と思ったらしい。


昼ごろ、駅であって、お茶をしてから会場に行くと、


大盛況。


企業によって、志望人数にばらつきはあるものの既にどこも30名くらい先着者がいて。


自分が応募を決めていた企業とコーディネータ氏の応募企業が職種こそ違いこそすれ

同じ企業で。


整理券番号42、43番。


1時間で15名くらいしか進まないから、途中で次の予定があってコーディネータ氏は

帰っちゃったけど。


せっかく来たんだからね、と待っていると、バイト仲間の31歳男が登場。


「Kotaさんに会いたかったから」


どんだけ3週間のバイトで仲間つくってんだ、というカンジだ。


面接会場を抜け出して、お茶をして、会場に戻るともう自分の番が越されていて。


無難に面接をして。


バイト中もその31歳バイト君が若さの割りに元気がないことを気にかけていて。


昨日もずっとそれを「何でだろうね?」とな話していたんだが。



結構深刻な暴露話が始まって。


後編は後日~  。