5月24日(月)畑に出て行く、何時もの常連ばかりが集まった。何時も変わらず
夏野菜の畑地作りの前段階でガールズと年寄りが草とりに励む、男子3人が交代で
耕運機を使って土を拡販して行き、そこへ肥料を入れて拡販して畝を作ってゆく。
そこへエンドウ・トマト・キュウリ・ナスズッキーニ・かぼちゃ等メイン野菜の苗を
植える毎日である。大変忙しい時期であるが、反対に作物は全く取れないだから労働は
あるがお土産は無いと言う片手落ちの作業が1月あまり続くのだ。
御土産がないから、家族からもあまり頼られなくなり、若い人でも棒を折ってやめてしまう人が
この時期には、長久手市がやlちうている農学校などでは多いそうだ。だから農学校はこの時期
室内での講習を多くしていて、農学校にも通っているうちの生徒は好んで室内優先
で農学校には出て知識を養っているようです。
更に残念なことに貴重な作物の玉葱の(最初の畝は出来が良かったが)2列実の出来が悪く
2個がくっついたものがたくさん出来てきたのです。残念です。
明日は天気も良いようなので土産はともかく、健康維持のためにウオーキングのつもりで
畑に出掛けるつもりです。