長野の宿で転び鍼灸医師の治療を受けて、右足は心配したより回復が早く痛みは去り
歩行も極端な引きずりは無く順調に回復していた。所が27日(金)セントレアに娘一家を
送って行って昼食中寒いのでおでこに触るとすごく熱い、一行を送って帰路、名鉄電車の
中で奥さんに話すと、金山駅からタクシーで直ぐ行きつけの医者に行けと言う。その通り
にして医者へ行き事情を話して検温するとなんと39度あると言う、別室で険血し点滴を
する40分程して先生が来て『流感でなく感染症による発熱だ、点滴の際に怪我した足を
押したが傷とは関係ないと思う』と言われる点滴が終わり帰宅した、午後7時を過ぎていた
食欲ゼロだが坑生物質を飲むためそばをかきこみ薬を飲んだ。9時過ぎに床に就きまだ
下がり切らぬ熱で眠れぬと思ったがあっという間に昏睡し朝まで寝てしまった。熱も下がり
朝食後2回目の坑生物質を飲んだ。この日土曜は1日動かず安静にした。もう発熱は無かった
日曜の朝3ん回目の抗生物質をのみ体も楽になった。家内と買い物などに出かけたが足の
痛みが無くなり運転も自分でした。
翌30日(月)熱もないので畑に出かけた、足は痛くはないがしばらく歩かないので疲れる。
何時もより時間がかかり畑に着くとブービーで8人目IさんやHOさんOさんにも遅れた。
でもすぐ仕事に入りHA・HOさんと北西のネギ跡などの除草畝作りを手伝った。後K・Mさん
も来て水曜だけのDさんを除き全員集合だ。休憩時Kさんからパクチーの種から芽が出たと
お礼を言われ、見に行き覆いを取ると一面に細かい芽が出ていた。おめでとう。