こんばんは、KTです。
今日は天皇賞春の分析を行っていきます。
今週はコレをメインに更新していく予定なので、ぜひ楽しみにしていてください^^
それでは、分析第1弾です。
●天皇賞春 分析 第1弾
▼年齢
4歳 (6-4-2-41)
5歳 (2-3-6-32)
6歳 (2-1-2-27)
7歳上(0-2-0-36)
基本的には若い馬が活躍しているレース。
7歳以上で連対した2頭は、
・10年マイネルキッツ(前走日経賞・1着)
・05年ビッグゴールド(前走大阪―ハンブルクC・1着)
前走しっかり勝ちきっていれば狙える。
▼枠
1枠(2-0-1-15)
2枠(0-1-2-15)
3枠(2-0-0-17)
4枠(2-0-1-16)
5枠(1-1-1-16)
6枠(2-2-3-13)
7枠(0-2-1-23)
8枠(1-4-1-21)
長丁場のレースだけあって、特に枠は気にする必要はなさそう。
それよりもペースがどうなるかが問題。
オルフェーブルを負かすためには、超スローペース・昨年のような乱ペースにして折り合いを欠かせるしかない。
そういう点では、折り合いに問題のない馬をピックアップする必要がある。
▼前走データ
重賞(9-9-9-106)
├阪神大賞典(2-2-5-45)
├産経大阪杯(3-2-2-18)
└日経賞(2-5-1-32)
OP特別(1-1-1-21)
└大阪ハンブルクC(1-1-1-18)
重賞からのローテーションがもちろん中心。
大阪-ハンブルグCの勝ち馬、ユニバーサルバンクが出走するが、脚質的には狙いづらい。
今回の分析は以上とさせていただきます。
次回は注目馬を挙げていく予定なので、楽しみにしていてください^^