昨日の午後6時21分
無事に3050gの女の子が生まれました

母子ともに健康です。
(ギリギリ)43才で授かった新しい命。
なんか気持ちが引き締まる思いです。
この子が一人前になる頃には、私はすっかり老人かもしれませんが
とにかく頑張ります

とりあえず、おじいちゃんと間違われないようにしなければ




さっきケンミンショーで大阪VS神戸VS京都みたいなことをやってましたね。
そういえば![]()
このGWに京都へ遊びに行きました。
まあ、とにかく暑かったです![]()
和歌山でいう7月の気温に相当する暑さ![]()
しかも人が多すぎ
外人さんも多すぎ![]()
やっぱり京都はゆったりとした気分で観光したいですね![]()





(息子と同じ中高一貫校)



」



)

長い間、アメブロで仲良くされてもらった方々が・・・
一人、二人と消えていき・・・
ほとんどアメ友さんがいなくなってしまいました。
Jくん
Мさん
Vくん
そして、また(また別の)Мさん
ほんとうに淋しくなってしまいました。
とか言いつつ
私自身もこれからの新たな生活に向けドタバタが続くため、なかなか更新もできないでしょう。
彼らがいなくなってしまった今、私も同じようにやめてしまおうかとも思いましたが、
でも
やっぱり
ブログだけは残しておこうと思います。
いつか
きっと
彼らが戻ってきてくれることを信じて![]()
また、以前のように楽しく絡める日を待っています![]()
余談
結納前に彼女の妊娠が発覚し、えらいことになってしまった![]()
やはり、暴れん坊マムシ将軍の威力はその持ち主でさえ操縦することができなかったのだ![]()
ってか、ひょっとして、こんな私っておバカさんですか![]()
←←←でしょうね![]()
さる11月6日、探検隊が無事終了しました。
これで9月中旬から続いた激戦もようやく終わりを迎えることができました。
とりあえずやれやれです
とは言え
これから溜まりに溜まった本業のお仕事を片づけていかねばなりません![]()
そう、激戦はまだまだ続くのです![]()
ところで
今後の予定ですが・・・
(かなり簡単に行う
) 結納が11月23日![]()
(けっこう簡単に行う
) 結婚式兼披露宴が12月14日![]()
に決まりました。
また新婚旅行は・・・
娘が受験を終えた春休みを利用して、4人で沖縄へ行くことになりました![]()
ただ、この新婚旅行、楽しい気分で行けるか
それとも
重たい気分で行くことになるのかは、
娘の合否次第であることは言うまでもないでしょう![]()
ってか、それ以前に旅行まで夫婦でいられるかどうか
←←おいおい
いずれにしても、これから先、数多の行事が待ち構えていますが
これも新たな人生への架け橋![]()
みんなで楽しく渡って行きたいと思います![]()
ところで 1ヶ月後には新婚になるのに、その実感が全く湧きませ~~ん![]()
先日の探検隊
秋晴れの下、我々探検隊はいつものごとく業務に励んでいました。
昼時になり、我々が昼食を取るため下山していた・・・
まさに![]()
その時![]()
後方の隊員から電話が![]()
なんと、探検隊に同行してくれていた地元のおっちゃんが斜面から滑り落ちて、腰を強打![]()
しかも、あまりの激痛のため動けなくなってしまったというのです![]()
我々はすぐさま事故現場に逆戻り。
役所の職員は救急車の出動を要請。
現場はまさに大混乱に陥りました。
ところで、冷静に考えてみると・・・
救急車を呼んだはいいが、現場は山奥のそのまた奥。
救急車が搬入できるはずはない![]()
結局、救急車は山の麓でストップして、
そこからは救急隊員たちが徒歩で駆けつけてきたのです![]()
とは言え、彼らも慣れない険しい山道。
さらに担架や救命セットなどを大量の荷物を背負ってきたので、
救助に来た彼らのほうがぶっ倒れそうな状態だったのです![]()
ちなみに、通報してから到着までに約1時間半。
命にかかわる事故だったら、間違いなくお陀仏になっていたでしょう![]()
そして、さらなる問題が発生します。
怪我を負ったおっちゃんを担架にくくりつけたのものの、それを運ぶことが極めて困難![]()
急斜面と生い茂る木々にその行く手を阻まれてしまうのです![]()
ここで私は考えました。
おっちゃんは腰、或いは背骨を強打している![]()
こんなことをしていたら、おっちゃんが障害を負ってしまうかもしれない![]()
ついに私は、救急隊の隊長らしき人に言いました![]()
「もう、こうなったらドクターヘリを呼ぶしかないですよーー
」 ←←半分興味本位で![]()
隊長らしき人は一瞬考えました。
そして彼は私にむかって・・・
「わかりました。すぐにヘリを要請します。」
そう、あのドクターヘリがやってくるのです![]()
私も含め隊員たちは、もう、わくわくドキドキ
←←そんな状況でしょうか![]()
そして・・・
ついに・・・
ドクターヘリが到着![]()
凄まじい爆音![]()
台風のような風圧![]()
竜巻のように舞い上がる砂嵐![]()
まさに迫力満点です
←←だから、感動してる場合ですか![]()
ところが、またまた問題が発生![]()
事故現場は山の中の谷底付近。
当然、ヘリが近づける場所ではありません。
となると、なんとしてでも担架を頂上付近まで運び上げるしかない。
救急隊と我々探検隊が一丸となり、必死で担架を頂上まで運びました![]()
ちなみに、その間ヘリは上空を何度も旋回し、時間待ちをしていました。
そして、我々がようやく山頂まで運び上げた・・・
まさに、その時![]()
ドクターヘリから救急隊にこんな無線が・・・
「燃料が切れてきたので、いったん給油して、また戻ってきます
」
・・・って、どないやねーーん![]()
・・・燃料ぐらい入れてこんかーーい![]()
やっとの思いで頂上までたどり着いた私たちを背に
ドクターヘリは約10分ほどの場所にある給油所まで飛んで行ってしまったのです![]()
~それから30分後~
給油を済ませたドクターヘリによりおっちゃんは病院に運ばれました。
結局、おっちゃんは腰の骨を骨折していたものの、
命に別状はなく、障害が残ることもありませんでした。
とりあえずはひと安心です。
しっかし~今回の事故ですが
役所の手違いで救急車の到着が遅れる。
現場が山奥なので救急隊員の到着が遅れる。
山頂まで担架を運ぶのが困難。
そして、極めつけはドクターヘリの燃料切れ![]()
もし、おっちゃんが頭などをぶつけていたら・・・
彼の命は確実に奪われていたでしょう![]()
ところで
怪我をしたおっちゃん、我々が予め指示していたルートを無視して、
(近道で下山するため)危険な谷に下りて行ったことが今回の事故の原因。
早い話が自業自得だったのです![]()
山というものは慣れている者でも危険がいっぱい。
ましてや、不慣れな者が勝手な思いつきで行動したら命取りにつながります。
くれぐれも気をつけてくださいね![]()
追記
役所から事故の報告書を書いてくれと言われた。
何時何分に、どんな状況で事故が発生したかを詳細に書いてくれと言われたものの・・・
そんなもん知るかーー![]()
ってか、こっちは事故現場にいなかったしーー![]()
と言いつつも、適当に完璧な報告書を仕上げた私だったのです![]()
相変わらずお仕事が忙しい今日この頃です![]()
実は助手君もさっき帰ったばかりです。
二人で宅配ピザを食べながらの残業でした。
仕事のほうも当分こんな状況が続きそうです。
また、結婚式の準備も進めていかなくてはなりません。
さらに、年明けに中学受験を迎える娘も今が大事な時期
(かなりピリピリ状態
)
いろいろと考えたら頭がおかしくなりそうです![]()
しっかし~ 久々の宅配ピザ、けっこう美味かった~![]()
もう1枚頼みたくなってきましたよ~![]()
これから忙しくなります。
①指輪の購入
②結納の段取り
③結婚式の段取り
④新婚旅行の段取り
⑤これらに附随する事
要するに、前の嫁とやったことをまたイチからやらなければならないのです![]()
ここだけの話ですが、考えただけでぞっとします![]()
なんか、一発で簡単にできる方法はないものでしょうか![]()
ところで、彼女曰く・・・
「結婚式は内輪だけで地味にやりたいわ~」
・・・おそらく友達が少ないからだろう![]()
・・・大の親友が近所の奥さんで、あとは2人程度だし![]()
彼女曰く・・・
「新婚旅行は国内がいいわ~ 飛行機が落ちたら怖いし~」
・・・落ちるのは国内線でも同じだと思うが![]()
彼女曰く・・・
「新婚旅行は子供たちも連れて行こうよ~」
・・・それはある意味有難いことだが、その場合、夜のエッチはどうなるんでしょう![]()
![]()
いずれにしても、当分は過密スケジュールになりそうです![]()
いよいよ今夜
彼女のご家族と食事会をすることになりました![]()
ちなみに参加者は・・・
私、息子、娘、彼女、彼女のご両親と弟さんの計7名。
地元でも有名なお寿司屋さんを予約しました![]()
そう・・・
早い話が・・・
結婚のお許しが下ったのです![]()
とは言え、ここまでたどり着くのは苦難の道のりでした。
途中でうるさいおっちゃん(彼女の叔父)が登場し、
いろいろと難癖をつけにきたりもしました。
しかも
そのおっちゃんは彼女の親御さんや彼女には内緒の単独行動ということだったため
私も対応に難儀しました![]()
ところで、本当に内緒だったのか![]()
むしろ親御さんが送り込んだ刺客だったのでは![]()
今となっては真実は闇の中ですが![]()
しかしながら、おっちゃんも可愛い姪っ子のことを心配するあまりの行動。
私なりに彼女に対する想い、誠意を訴え続けた結果、
ようやく理解してもらうことができました。
もっとも、私にとって田舎のオヤジを丸め込むことなど造作もないことですが![]()
また、ご両親も100%本意ではないでしょう。
年が13も上ということより、2人の子供がいる男に娘を嫁がせることを心配するのは当然。
「内心は嫁に行かせたくないが、本人がそこまで覚悟しているなら仕方がない。」
と、いうのが本音でしょう。
ただ、それを払拭する唯一の方法は私が彼女を幸せにすること。
何年か経ってから・・・
「あの時は本当に心配したが、結果的に結婚を認めてよかった。」
そう思ってもらえるようにすることが私に課せられた使命なのです。
そのためには、まず・・・
よそに女を作ったり、女遊びにハマることがあってはならないのです
←←最も危ない部分だが![]()
とにもかくにも第二の人生への第一歩。
今夜は楽しい食事会にしたいと思います![]()
最近、お仕事が超多忙です![]()
それに加えて週3日の探検隊出勤![]()
毎日深夜まで仕事をして、寝るのは3時前後。
それから3時間ほどで起床し、また探検隊に出動![]()
さらに、探検隊に行ってる間、本業のことがあれこれ気になって仕方がない![]()
いろんな意味で限界でした![]()
そこで、苦肉の策に転じました![]()
そう、急遽あの助手君に復帰を要請したのです
【助手君復活か!?】
を参照
実は彼、先月母親を亡くしたばかり。
そのため11月からの復帰を話していたものの、
とにかく今の状況をなんとかしたい![]()
そこで無理を承知で1ヶ月早く来てもらうことになったのです。
ちなみに、助手君は快諾してくれました![]()
やっぱり彼が戻ってきてくれたら全然違います。
ブランクはあるものの、それを感じさせない仕事ぶり。
常に先々のことを計算して準備をしてくれます。
また、私の仕事のやり方を熟知しているため、それに合った段取りを組んでくれます。
今では安心して探検隊に行くことができ、ほんとうに助かりました
ところで、世間では・・・
名軍師ありて名将あり
と言われますが
私が秀吉なら、彼は黒田官兵衛![]()
私が劉邦なら、彼は張良![]()
私が劉備なら、彼は孔明![]()
と言ったところでしょう
←←って、例えが立派過ぎませんか![]()
とにもかくにも、私にとって助手君は間違いなく名軍師です![]()