客のうち7~8割は日本人だというこの店。
先に結論を書くと、こうゆう店はまあ安心かもしれないけれど、地元の人で繁盛している店の、値段は2倍という事。

日本にも9店舗進出している京鼎楼(jin-din-rou)です

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鳥のスープ。これは美味しい。190元は約700円
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さて小籠包。これも190元。
日本で食べたらこの倍位の値段だろうが、昔ほど感激しなかった。
後日出てきますが、地元密着の店の「蒸し餃子」の方が、安くて数倍旨かった。

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小籠包が蒸し上がってる。私も含めて日本人は小籠包好きだが、日本人相手の店での小籠包は・・・もういいかな。

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日本風に入口には見本がディスプレイされてる。