その間には劇場版も映画もあったりで製作意欲も湧いてきて、中学校以来のAFVモデルに取り掛かりました。
エアモデルと違って継目がそのままモールドになるのでパテ処理が無く、その辺はかなり楽でしたがパーツの数が多いのでパーティングラインを消す作業がひたすら大変です。
部品組み付け後は塗装が難しいところが多いので、最低ベース色まで仕上げないと組立られないので、まずサーフェイサーを吹いていきます。
今回の塗装はジャーマングレーの暗いカラーなので重厚感を再現するため黒のサーフェイサーを使用しました。
次回は、ベース色の塗装です。

