やっぱりやっぱり
こんにちは!藤沢です!!
最近になってオーディオインターフェースについていた、無償のDAWをインストールしてみてビックリ。
10年前に2万くらいで買ったDAWよりも遙かに高性能すぎてて、技術の進歩はすごいなぁと実感しました。
で、このブログでもたまーに書いてますが、EOSのシーケンサーから絶対に卒業できないので、かつ、それに近いDAWを探しまくって、気づけばPCがDAWだらけ(エントリー版)になって、でも、やっぱりEOSのようなシーケンサーにはたどりつけない、、、と思ってましたが、、、。
やっとというか、やっぱりというか、Liveのバージョン8が最も近そうです。理由は以下です。
今回は簡単に書きました。
なぜか言えば、MIDIキーボードの鍵盤をおさえて、PCのキーボードの「→」を押した分だけ音符が伸びていくので、頭の中で長さ(拍)を数えて(例えば、デフォルトの音符の長さを16分音符にした場合は4分音符を入力する場合「→」を4回押せばいいし、付点8分音符なら3回押せばいいのです。)いけばいちいち音符の長さを一つ一つ選ばなくてもいいのです。どちらかというと「数値入力」に近いのかもしれませんし、もっとDAWを使い込んでいる人からみれば、ばかばかしい話かもしれませんが、EOSからシンセに入った人も多いと思いますし、自分みたいな人もいると思うので、ちょっと書いてみました。ちなみにこの機能が実装されているのは「Live8」からのようです。
、、、って似たような内容を以前書いてましたね。
でも、自分みたいにEOS出身者はまずはLiveをお試しいただきたいです。最初からCUBASEやSONARから入った人ならむしろ使いにくいかもしれませんが(笑)。
