同僚の病気の正体 | 藤沢ゼロのブログ

同僚の病気の正体

こんにちは。藤沢です。

今日は、職場の同僚のことについてです。

最近、34歳の同僚は、「めまいがして、右半身が動かしづらいんだよう、、、」
と言ってました。私の知識では左の脳に問題あり!と思ったので、「たぶん脳だよ。
脳神経外科行ってきた方がいいよ」と忠告しました。

以上を読んで「薄情だなあ、しかもそんなこと簡単に言うなよ」と思うかもしれません。

ただ、この同僚はこうでも言わないと病院に行かないんです!!!

その後心配だったので、「病院行った?」とメールしましたが返ってきません。

そう、この同僚、メールも返さないのです。いつものことですが。

そして数日後、上司が「藤沢さん。◎◎さん医者にすごいこと言われたらしいよ!」と
うれしそうに話してくれました。

この時点で「あぁ、やっぱり大きな病気じゃかなったんだな」という気持ちと、
やはり少し安心した気持ちになりました。

その言葉とは


「よく、こんなになるまで放っておきましたね」


いや~、けっこう聞きそうで聞かない言葉ですよね。

診断は「肩こり」
あまりに肩こりが酷すぎて、神経を圧迫し、右半身を不自由にしていたらしいです。
その肩こりはストレスらしいです。※本人談

みなさんも気をつけてくださいね!

たぶん大丈夫かと思いますが、、、。