こんばんは![]()
ご訪問ありがとうございます
昨日晴れていたので息子の靴を二足も洗ったのは良いのですが、すっかり取り込むのを忘れてしまい、夜中に豪雨


翌朝気づいて、
しょんぼり母ちゃんでした(´・ω・`)
さて、
くんとの保育の思い出を綴っていきたいと思います
ざわざわすること
ざわざわするとは、感受性が豊かで繊細なため、周囲のいろいろなことが五感を通した刺激となり、イライラしたり不安になると私個人で捉えたことです。
夏のプールも、一人早めに入ることで、ひとりでゆっくりプールで遊び、満足感を得られるようにしました。
おもちゃもプール(数あるビニールプールを
くん専用にしていました)もとりあえず、独り占めできることもあり、他の子たちが来る頃には結構出来上がってました
おもちゃは、ペットボトルのキャップを2つ3つビニールテープでくるくる巻にしたものや、プリンカップ、じょうろなどを沢山準備していました
独占欲の強い2歳児の集まりなので、基本人数分用意するのですが、ペットボトルシャワーや、キャップのおもちゃは、
くんはぜ~んぶほしいので、先に出ることで、独占して満足できるので、他の子たちが来る頃には貸してあげることもできていました
叱られることもなく、トラブルになって止められることもなく、自己肯定感が高まるので、とても嬉しそうでした
それでも、うまくいかないこともたくさんありました
うまくいかなくて、怒ってプールの水をひっくり返しちゃうことも
そういえば、一度だけ手がつけられなくなり、妥協策として、大きい子たちのプールにお邪魔したことも
大きなプールにびっくりしながらも、大きい子達と遊べてそれも楽しかったなあ。
かといって機嫌の良い日は最初から最後までプールにいて、片付けまで手伝ってくれる日もありました
そんな夏の保育でした
つづく
お読みくださりありがとうございました!
