こんにちは
少年サッカーで保護者の関わりはとても大切です
いろいろとサポートしてもらえてるので本当にありがたいです
試合での熱心な応援も力になります
そんな保護者ですが、ウチのチームの保護者は少し珍しい視点を持っています
それは守備をよく見てること
・ボールを奪う
・インターセプトをする
・スライディングタックルを成功させる
・シュートブロックをする
・キーパーのビッグセーブ
などなど守備が上手くいった時にものすごく盛り上がるし、試合後に褒めてくれています
泥だらけの我が子を見て
「ユニフォームの洗濯が大変〜」
みたいな冗談も言ったりして
守備が上手くいった→褒められる→もっと頑張る
といった好循環が出来上がります
そうなると必然的に運動量が上がりますね
少年サッカーで守備を見て盛り上がったり褒めてくれる保護者って少ないですよね
だいたい得点シーンやチャンスシーンだけ歓声が上がります
(少年サッカーに限った話ではないのかもしれませんが)
逆に攻撃面での盛り上がりに欠ける部分があります
ウチのチームは守備の時間が長いので得点時には喜びよりも安心感が強いのかもしれません
その為なのか
シュートを外しても保護者が怒らないので安心してシュートを打てます
あとからテントでイジられるだけです
どれだけシュート外しても怒らない
ディフェンス面でのいいプレーに盛り上がる
なかなか珍しいのではないでしょうか?
変わった人たちだなぁと思ったらClickをお願いします