偽造防止を目的に導入され
たIC旅券(パスポート)の作成機をめぐり、
外務省が委託先に支払った保守点検費用を
会計検査院が調べたところ、
実績と関係なく支払う契約だったために、
支出額の97・6%に当たる約8200万円が
無駄となっていたことが30日、分かった。
検査院は支払い方法を改善するよう指摘。
外務省は4月、実際の点検に基づき支出する方式に改めた。
保有資産の放置や不要なワイン購入などが指摘されてきた外務省で、
いまだに公金がずさんに費やされていた実態が明るみに出た格好だ。
(共同通信より)
ふざけるな~
実際の点検は6年間でたったの13件だったみたいだね~
この少ない点検数もどうかと思うけど…
8200万円の無駄って、絶対に許せない~
外務省の方から返金してもらわないとね~
私なんて…
3万円のコレクションボードを買おうかどうか
悩んでいると言うのに…
外務省の人たちは
給料高すぎて感覚がおかしんだよっ
それに自分のお金じゃないから…
どーーーでもいいんだね
玄葉さん
早くこの体質をどーーにかして下さい![]()