ある日の「谷保ねこ」 | イッツ ラッキー!

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独自の「ラッキー理論」を通して、日々の雑感をつづります。

この日は、お客さんがたくさん来ていました。一番大きな、ムタ君が誰かを探しているような変な声で鳴いていました。