落札と競売とゲームと
最近気になって調べていたら、財務省中国財務局が売りに出した広島県呉市沖の瀬戸内海に
浮かぶ無人島「三ツ子島」(約7600平方メートル)の
一般競争入札が9日、同市の同財務局呉出張所で
行われたそうです。
っていうのは、結構気になったものでして、この島が売られるっていうことがね。
事前に申し込んだ個人10、法人8の関係者が参加、
落札者や落札価格は非公表だが、複数の参加者によると、
1回目で法人がなんと1億1万円で落札したとか。
っていうか、普通に島が1億で売れるっていうのがおもしろいですね。
っていうか、なんでその島を所有で来ていたのかっていうの結構気に杏里マス。
売却される無人島は、戦前に旧日本海軍の艦艇の
消毒施設があったため、消毒液による土壌汚染の可能性があり、
水道や電気が通っていないとのこと、こんな土地を
1億超出して購入してどうするつもりなのでしょう。
最終的にはどうするのか結構きになりますね。
参加者の中には「香川県出身なので、瀬戸内海の風景に
囲まれた島に墓を作ろうと参加した。」とありますが、
土壌汚染された土地にお墓なんか作ってもご先祖様も
自分も浮かばれないのでは、と思うのですが。
1億1万円・・・どうして1億きっかりじゃないのか?
そんな瑣末なところが気になるA型気質のわたし。
1億でいいのに・・ライバルがいるとでも思ったのでしょうか。
にしてもどんな法人が落札したのか気になりますね~。
もしかして暴力団のフロント企業とか?
死体埋め立てるとか??
と、どんどん陳腐なミステリー風に。
っていうか、ここは確実に犯罪に使われる可能性が高いと思いますwwww 育成ゲーム 的な要素で、ちょっと人を連れてきて後に世ご入的な?オンラインゲーム て気な要素もあるのかも。
広島県沖の無人島、1億1万円で落札か