photo:01




訳わからんくらい泣いてさ、
泣いて泣いて泣き過ぎて
あーしんどい
もーだめだー
って何回も思ってさ
こういう自分が1番しんどいから
他に気持ちを向けたくなって
ブログ読み返してたら
何かふぅーっと落ち着いてきた。


色んな事があるけれど、その色んな事があるから私はまた成長させてもらえるんやって事を忘れそうやったよ。


何でもどツボにハマってはいけません。


こうやって慣れていけば良いのだ。
泣いても良いから、たくましく伸びていけるようになれば良いのだ。


ダメだって気持ちで泣き過ぎないようにだけ、気をつけて。


前に進むのだ。
その為の涙なのだ。
今日は成人の日ですね。
新成人の皆様、おめでとうございます。

私は新成人ではないけれど、今日からまた心新たに、自分の中で何か一歩でも進める一日にしたいです。

さぁ、遠い君を想って歌うよ。

1月14日(月・祝)
@SEVEN☆DAYS OSAKA
『心のままに』
出演
SUPER SALTY CHOCOLATE/ark band/斉藤利菜/chako*/たなかゆり/花詩
※前売¥2000 当日¥2500(1ドリンク別途¥500)
 open18:00 start18:30


本当の意味で私一人でしっかり地に足を着けて、歩いていけますように。
この日を前に、愛しい気持ちを思い出せて良かった。

頑張ってきます。

photo:01





年末はただでさえバタバタしていて、何かが疎かになりがちでした。
2012年が終わろうとしている中、丁寧に暮らす事を心がけていかなきゃなと思い出す。


昨日友達とお喋りしていて、軽く今年を振り返る。
去年よりはほんの少しやけど、何かが進んだなぁと思って。

色んな事ですり切れまくった日々から、色んな事にやる気を無くし、鏡さえ最低限見ないようにしてた。
結果、太った。笑
ので、痩せた。ちょっとやけど。

今思うとあの頃は色んな事を、シンドイ事のせいにして放棄していたな、と思う。
服を着るのもとりあえず無難な服で。
生活する為の部屋も家も、きちんと片付ける事もせず…あぅ。
起きている時間が考え事して辛いから、仕事終わったらとにかく寝てたりとか…

あ、私完全にアカンやつや。


そんな私も今年もたくさんの人に支えられ、大切にしてもらって優しさをたくさんもらって、すくすく元気に育ってきております。
もちろん、生活態度も良くなってきたよ!部屋も!

明日着る服を考える楽しさとか、自分が女として楽しむ事も思い出してきた。笑

何か書けば書くほど私アカン人間やったんやなと実感するけども!

明日を生きていく為に、何か楽しみを感じれる心が蘇ってきたというか。


一人ぼっちじゃ、絶対見つけられなかった事が、今年はたくさん見つかったよ。


これからを生きていく力が蓄えられた一年でした。


私を支えてくれた人たちに感謝しています。
ちゃんとお返しできるように、私も穏やかな心でまた丁寧に人と付き合っていこう。


2012年も残りわずか。
体調崩さないように、残りの年を楽しんでくださいね。


あ、写真は嵐山の花灯路。


ではでは、良いお年を☆
photo:01




皆さんお元気でしょうか。

何とも久しぶりすぎるブログ。


最近の私は相変わらず色んな所へ行き、色んな物を見て、泣いたり笑ったりと過ごして居ます。

ただ、感情を吐露する事、私自身が私の思いを受け取る事、何故だかとっても下手になっているような。


周りの方が私の事を私よりよく分かってくれているっていうのが、私にはよくあります。
いけないね!
私が私の事をちゃんと分かってあげなくちゃ!
と、思い最近は1人しんしんと積もる心を静かに?受け取り考えてみたり、みなかったり。


少し前は乱れて乱れて大変やったけど、色んな事が少しずつ落ち着いた気持ちで受け止める事ができるようになってきた。


悪い事か良い事なのかは分からないけど、自分に都合良くなって、ずるくもなりました。

色んな自分を知っていっております。


私の進みたい道はどれだろうと、思案中。


師走のこの時期、疲れも出て色々と体の不調もあるけれど、今日うちの和室の窓から見えた影が美しかったので、はぁーとほっこりしたのでした。

皆さんにおすそ分け。


いつだって、柔らかな日差しが生む景色や、しんと静かなこの夜の音にも、心を向ける余裕を持ちたいな。


バタバタな今月ももうすぐ終わる!


もはや誰が見てくれているのか、もう誰も見ていないのかもしれませんが、皆さんも体調に気をつけて、お仕事や家事や色んな事頑張りましょうー!

ただひたすらに
自分と向き合って向き合って向き合う


言葉を紡いで
ただひたすらに孤独と戦う


この時に言葉を紡ぐ機会を頂けて有難いと思った。



涙が止まらない。


久しぶりのこの感覚が苦しい。


でもこの痛みはちゃんと愛しさに変わるのも私は知ってるから、大丈夫。