三宅洋平の歌を聞いていたら
「魂の呼ぶ方へ」というフレーズが胸の真ん中から離れなくなった
猛暑日 東京とは思えないワイルドな我が家のお庭にデッキチェアとミニプールを出して
両足をパシャパシャしながら
音楽を聞き、本を読んでた。。。
ミネラルウォーターを飲み
塩オニギリを食べて
雷がなりはじめたから
部屋に戻り シャワーをあびて
お昼寝をした
あぁ 気持ちいいなぁ。。。って
目覚めてアイスを食べて
ふと三宅洋平の歌を見た、聞いた
魂の呼ぶ方へ。。。
そう歌われるたびに
何かがザワザワする
戻らなきゃいけない場所や
忘れてる何かがあるような
原点とか
真実とか
精霊と妖精を信じてた少女の頃に
出会ったもの
もう一度そこに戻りたいような
雷と豪雨
新月の夜だからなのだろうか
魂、たましい、魂の呼ぶ方。。。
ハワイだから
東京なのに
じゃなくて。。。
私は太陽が恋しい
愛しい
海が 空が 緑が 花が
だからフラを愛したんだ
魂の呼ぶ方へ
魂の呼ぶ方へ
いってみたい
戻りたい
帰りたい
行くしかない



Princess of Molokai