見終わりました
率直な感想をガンガン書いちゃいます
「 すんげぇ わかる
」
久しぶりに私の中の
悪のスイッチが
「 快感
」
って言っていました
私の感想は
たぶん 普通じゃないです
でも 今日は言っちゃう!
怖くなかった
泣かなかった
爽快だぜ
って思う場面もありました
dancerとして深く生きていたら
女として闇を見つめたことがあれば
真実だよなって
感じるんじゃないかな
いや…あくまで
私の意見なので
でも 一番感情移入出来るキャラは
友達のリリー(ミラ・クニス)だったりするんですけどね(笑)
これから 見る方も
いらっしゃると思うので
あんまり
多くは語れませんが
あらためて
自分の感情の激しさを
再認識する映画となりました
面白かったです

ダンサーに大切なものは
完璧であること
かつ
破滅的 破壊的
感情的 情熱的
完璧なだけじゃ駄目なんだ
私の場合
抜けてたりして
ただの崩壊キャラ?(笑)
ベーシック強化
がんばりますっ
では では
皆様 素敵な一週間を