今日は。。
教頭先生と母……
揉めちゃいましたチーン

教頭先生がインクルーシブ教育の事を、保護者へお手紙を書いて来たのが……原因タラー

母は。。インクルーシブ教育システムとは!
どんな経緯でできたか!
何を目的としているか!
を、、一応。きちんと把握してるつもりです
駿君を育てていく上で知りたいと思ったからです

文部科学省のHPをみたり。
本を読んでみたり。
それを、ノートにまとめたり。

で、、、キョロキョロ
学校からのお手紙のインクルーシブ教育を保護者に知ってもらう為の文面に唖然としてしまい……

昨夜は、、モンモン……ムカムカ……して
内容も読見返すほど、先生の表現の仕方に悲しくなって…

眠れずでしたガーン

沢山の保護者に伝えれる立場の人は!
きちんとした説明を書くべきだし、正しい情報を提供するべきだと思って……

黙っていれば揉めなくてもよいのですがね

性格上。。それは、出来ないのですえーん

なんだか、、疲れましたタラー

障がい児を育てているからこそ!
気づいたり、悔しかったり…
することもやっぱりあるのですショック

健常児と障がい児の両方を育てているからこそ!
どちらの気持ちもわかる事もあるしょんぼり

インクルーシブ教育システム!
学校側には、もっともっと、きちんと理解をしてもらいたいと思う。この2日間でした!
まっ。きっちりとお話はしたので、、もう一度、考えてもらえるきっかけ作りはできたかな?ぼけー

とあ君も調子が悪いしタラー
明日はゆっくりしよ~