こんにちは!
6周年から一夜あけました
いろいろ頭が追いついていませんが昨日までな流れを踏まえてまずはあきちゃん生誕祭とその日の手をつなぎながら公演の感想を書いていこうと思います
オープニングからあきちゃんは120%の動きだなというのが伝わってきました
ちなみにこの日はエースはなちゃんが不在で全体ポジションにあきちゃんが入ってました
アンダーでは主にねねちゃんが担当してるので直前までねねちゃんが教えていたようです
最初ははなちゃん出演予定だったのが急遽休演となったのは生誕祭であるあきちゃんにポジションを譲ったのかと思ってましたがはなちゃんが急遽休演になったので誰が入るとなって急遽あきちゃんがはなちゃんポジションを務めることになったようです
今回初めてねねちゃんのパフォーマンスを見たのですが噂に違わぬ実力。特に横にあきちゃんがいる事が多かったので負けてたまるかといった感じに見えました
特にそれが表れていたのがユニット「雨のピアニスト」
4期生トップ3と言われてるあきちゃん、ねねちゃん、もかちゃんの3人でしたが個性のぶつかり合い。正直ユニットとしては成立してませんでした。
この3人の個々人の主張の激しさがあったからチームは3人別になったんでしょうね…
それと今回の手つなで思ったのがえれみる以外の3期生の物足りなさ
久しぶりに見たからなのかそれとも後輩の生誕祭だから遠慮したのかはわかりませんがえれみる以外はあまりいい印象には映りませんでした(個人的に)
そんな中でえれたんの存在感が抜群だった事とフェアリーウィンクという確固たるキャラを身に着けたみるんちゃんはさすがでした
フェアリーウィンクの相方なっぴもフェアリーウィンクでキャラが確立されて性格と個性がうまくマッチしてとてもいい感じに映りました
それが昨日の昇格にもつながってるのかな?とも思いました
4期生全体についてはまた後ほど
あきちゃんの生誕祭スピーチは予想通りのロングスピーチ
あきちゃんはオーバーワーク(尾崎さんの話から)による疲労骨折で出遅れてしまい実力者揃いの4期生に置いてかれてしまう形からのスタートとなりました。手つなを見て思ったのですが動きが激しかったので疲労骨折してたら厳しいのは無理もない事でしたね。ただSRが始まってからは持ち前の心を掴む上手さ、さらに公演に出始めてから惹き付けるパフォーマンス、さらには握手会の対応の良さから一気に巻き返しギリギリながら総選挙のランクインを掴み取りました
そこから一気に流れが変わりフロントメンバーとしての選抜入りなど4期生はおろか全体の序列すらひっくり返した感じです
まだまだ外の仕事やトップメンバーと一緒の時には本来の力が発揮出来ないような感じではありますし今は一時の勢いが落ち着きつつあります
でもあの生誕祭を見ればなぜ豊永阿紀がここまで登り詰めたかはわかると思います
でもまだまだ登り始めです。頂上はおろか5合目にも来てません。
トップメンバーの壁はまさに断崖絶壁のごとく高く険しいです
これからは今まで以上にファン、あしゅらーの力が必要となります
本人も言ってましたが来年総選挙があるとしたら目標はアンダーガールズと
しかしエースはなちゃんはおろか今年はみおたす、なこちゃんも跳ね返された壁であり、来年は新潟に加え瀬戸内もくるでしょうから厳しい戦いになることは間違いありません
すでに総選挙に向けて動き出しているようですがここからの本人の頑張りも重要になります
そしてあきちゃんは4期生で唯一チームHに昇格となりました
その日の手つなを見ててあきちゃんはここに収まるものではないとは思ってましたがそれでも別チームへの昇格は意外でした
チームHはさっしー始めはるっぴなこみくめるちゃんりこぴなつみかんなどの個性派揃い
初代推しメンのちぃずやなおぽんもチームHでした
いろいろあってまたチームHの応援に戻ることになるとは何かの縁ですかね…
あきちゃんは唯一のチームH4期生ということになりますが悪い意味で染まって欲しくはありません
むしろ自分が変えるくらいの意気でやってほしいです。難しいですが…
最終ベルでもなくシアターの女神でもない新公演のチームに入るわけですから…
とにかくこれからも豊永阿紀ちゃんが48のてっぺんとってひっくり返すまで応援し続けます!
時間が経ちすぎてまとまりきれませんでしたが以上です