こんにちは!二回目です


さて6周年とは別にさっしーがSTUとの兼任を解除し支配人も辞任してHKTに専念するという発表がありました


これは当初想定されていた構想とは大きく外れのではと思いました

当初さっしーがSTUを兼任するのはHKTの「脱指原莉乃」を進めるためだとも思いましたし実際兼任が発表されてから距離を置いているように見えました

しかしそこかららぶたんの卒業があったとはいえ勢いの衰退は目に見えて明らかでした。アンチや愚かなファンの愚行もあったとはいえここまで目に見えて勢いがなくなるように見えるとは思いもしませんでした

それが顕著なのが新潟の躍進に加えてオリジナル公演を先に実現されたこと(完全なオリジナルではないが)

オリジナル公演が出来ないのは専用劇場がない事が理由という推測は以前別の記事で書きましたが今回のさっしーの決断はやはりそれが理由なんだろうと確信しました

本来であればさっしーに頼らず生え抜きだけでHKTを盛り上げて地元を味方につけて専用劇場を作り最終的にはさっしーを快く瀬戸内に送り出すというのが最高の流れだったのでしょうが


さくらちゃんの孤軍奮闘、F24によるイベントでの盛り上げなどありましたがそういった方向には進まなかったのだと思いました。

「やはり自分が言わないと大人は動かない…」


だからこそさっしーは決断したのでしょう


「博多に専用劇場を作る」


そのために瀬戸内から離れる決断をしたようです

実際瀬戸内も船劇場についてはゴタゴタもあるようでどちらが先になるのか


さっしーは7周年を専用劇場で迎えることを目標にしてます。


実際やはりさっしーが発言したことでニュースになったようにやはりここから動き始まるのかもしれませんね

HKTファンの3大要求であった「アルバム」「専用劇場」「オリジナル公演」


このうちアルバムはついに年内に発売が決まりました


残りの2つについてはまずは専用劇場からとさっしーは考えてるようです

果たしてこのような形になったことで専用劇場への動きは進むのか?これからの流れから目が離せません


そして生え抜きメンバーはこの結果を申し訳なく思わないといけないでしょう

さっしー頼みから抜け出せなかった事…自分たちではどうにも出来なかった事

だからこそここで本当に1人1人がしっかりと「考える事」そして「動く事」をやってファンを離さない、惹き付ける。そして納得させる事を身に着けないといけません


その鍵を握るのが今回昇格した4期生だと思ってます


続きは後ほど