こんなシーンを待ってましたよ・・・って、スヒョンペンが声を揃えて
叫ぶようなシーン。崩壊でございます。
皆さんお気を確かに!!!!!!
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パンダの声
「先輩はいつも自分を強い女だって言ってるけど、僕が見ている先輩はもろくて弱くて温かい人なんです。先輩からしたら僕は、まだ若いし足りない部分も多くて頼りないと思うけど、こんな僕でもよかったら、こんな僕の気持ちでもよかったら、僕が先輩のそばにいたいんです。誰かが僕にこう言いました。僕はすぐに心の中がわかってしまう人だと。だけど、そんな僕の心が先輩にはわからないみたいだ・・・」

イェジン姐は驚いて
「私、本当にあんたの気持ち知らなかったのよ・・・なんで私の事なんか好きなの?思ってもみなかったよ」
そ、そ、そ、そして・・・・落ち着け自分;;;
「そんなつもりじゃなかったけど、予告しましたよ。僕が生まれて初めて勇気を出して全力で告白するっていう予告」
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で、このブランコキス・・・はい、全面降伏でございますダウンダウンダウンダウンダウンダウン
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視聴率、14.5%まで行きました。
そして、我々ファンの血圧も確実に急上昇アップアップアップアップアップアップ
病院送りでございます。どーしてくれるの、キム・スヒョンキョロキョロキョロキョロキョロキョロ

色々記事を読んでると、現実とはかなり違う業界ドラマなのに、キム・スヒョンを中心とした四角関係にストーリーの中心を持っていったことが視聴率の上昇につながっていると。現実にはスヒョンのようなかっこいいPDはいないと言いながら、すっかりスヒョン演じるスンチャンにハマっていると。

キム・スヒョンはこのドラマで、彼がどうして今の若い俳優の中でトップ俳優に選ばれているかを証明している。自然にキャラクターを表現するすぐれた演技力は、スンチャンの可愛い行動を目立たせるのに決定的な役。キム・スヒョンはスンチャンが笑う度に唇をぎゅっとかんで、目を丸く開いてこれまでの作品では見せなかった人間味のある微笑を見せているところである。同じ微笑演技と言ってもちょっと行動がおかしいスンチャンのキャラクターに合うように 'ピングー笑'を見せる。キム・スヒョンはいつもそわそわして機嫌を伺うのに忙しく、優しい男であると同時に新入PDとして完璧に変身した。たまに迫力あふれた姿を見せるが、キム・スヒョンの可愛いさは女性視聴者をプロデューサに引き入れるのに決定的な要因である。

「ピングー笑」・・・ヤバしっっ注意注意注意注意注意