MOON & SUN カズ -11ページ目

MOON & SUN カズ

リニューアル中〜^^

この週末、「読書のすすめ」の清水店長が来阪されます。
そして僕たちと一緒に「学び」を共有して下さるんです。

こんな機会、めったに無いと思うんです。。

みんな来てくれると嬉しいな。。

http://www.psn.ne.jp/~k-shio/0130shimizu.html
https://www.facebook.com/events/1688559811431106/
http://kokucheese.com/event/index/364521/

※三性の理(さんしょうのり)

善と悪という二つの見方を越えた「無記」の眼で見ることができると世界が変わりますよ。

例えば「包丁」は料理に使えば、「善」なる道具ですが、
人に向ければ「悪」の武器です。
しかしてその正体はステンレスの薄い鋼

つまり「客体に善悪の二面があるのではなく、無記の一面しかない。
それを善にもし、悪にもするのは主体である人間の考え方次第」なのです。

ささ、続きは奥の深い世界へ・・

「読書のすすめ」の清水店長ご自身が出されてる、たくさんの本の中で、
僕はこの「本調子」が一番好き、なんですよね。

6人の「賢者(または神様・・)」が本を読む「真意」について、入れ替わり語っていただけるわけですが、
(神様 = 清水克衛、本田健、七田眞、望月孝俊、斎藤一人、ハイブロー武蔵)

そのバラエティさは、間違いなく僕を本好きにした一冊ですね。とても感謝です。

本屋であって本屋でない「読書のすすめ」さんのこともよくわかります♪


ところでその清水店長が今月末に大阪梅田で講話をされるんですよ。

知ってました?
http://www.psn.ne.jp/~k-shio/0130shimizu.html


魂は燃焼させなければならない
本は多く読まなければならない
一度しかない人生だから

「本は『わかろう』とはしてはいけない」
「難しい本でも一行でも感じて覚えればそれでいい」

清水店長も執行先生も相当な読書家だから、
対談の火花にこちらも熱くなる

「何かあったときに発奮できる自分を作っておくのが読書」
「なぜ日本人は『魂』を忘れてしまったのか」

その時何を読めば良いか、は
行動と思索によって、
自ずと目の前に現れてくる・・
・・と思う。

「魂の燃焼へ」
僕にとっての「昭和」は、
ジャイアント馬場のカラテチョップと、
仮面ライダーと、
富山の雪と、
そして天皇崩御

この「遺言」は、戦争を知らない、きれいになった昭和しか知らない、僕ら世代への、
そしてまた平成しか知らないキミたちへの、

心に刻んでおかなければならない魂の必読書だ

倉本聰氏のことは昨年の「私の履歴書」を詳しく読んで知った。
「北の国から」の根底にあるもの、それは倉本氏の人間に対する洞察力と優しさ。

本当に大切なものは自分自身で感じて、自分自身で納得する。
何が正しいかを見極めて生きる。

卑怯なヤツにだけはなるな。


まだよくわかりません><
とりあえずFBにも載せた写真を。

日本にはいろんな職業があるんだな。
ハッとして、グッときて・・ そんな歌があったような・・

ま、これからぼちぼちやっていきます。
ハッとしてぐー