続.鮎仕掛け背針取り付けて鼻カン回り完成背針はしっかり巻きませんと掛り時の大衝撃で位置ズレ、抜けの原因となります。(特に大鮎対応時)針は後部につぶし(ちもと部みみ)のある物のほうがスッポ抜けがなくなります。接着は瞬間接着材及び糸止マニキュア塗りを併用。鼻カン結び目からすべり台後部コブまで約10mm(スライド部は5mm確保)、背針は曲線頭部まで30mmAndroid携帯からの投稿