
我が家のテレビ…………夕方の震度5の余震がきてから、次でかいのきたら、絶対テレビ落ちる…と思い、その日からテレビ台から下ろしました
昼間仕事で誰も居ない時に大地震こられたらさ…
確かに地震も怖いょ。でもね、今日も妊婦同士これからの原発…放射能…福島県に住んでるワタシら…について話したけどね、正直分からなくなるだけデス。あまりにもの天気の良さに、お互い布団干した…と話したり、みそ汁、炊飯時基本料理には絶対水道水は使わない…と話てみたり、ワタシらも放射能から避けるなら徹底すればいいものの、矛盾が出てくる。仕事があるから…家族があるから…実際確かにそぉ。今では、学校も始まり児童も普通に登下校してるし、幼稚園バスだってそこらじゅう走ってる。買い物だって普通に何でも買える。そんな311の地震が起きるまでの当たり前にしてた生活が一ヶ月経った今でも…福島原発に問題が起きてる今でも…当たり前にしてた生活を送ってる。そんな自分らも含め、住民を目にしてたら正直麻痺してきます。十人十色デス。爆発した時点で避難した福島県民もたくさんいれば、生活の為に既に戻ってきた住民もいる。あの日からビクビクしながらも、居続けてる住民なんかは、きっと9割でしょう。あと数ヶ月で微量たりでも放射能が散ってる福島県に産まれてくる赤ちゃんは今後何十年何もなく生きていく事は可能なんですか?その答えを知ってる人って一体誰なんですかね。