このブログのタイトル「君と月を見ている」にピッタリくるスキンを発見してしまった。
メビウスリング では書けないような作品もこちらで書きつつ、このブログ自体が短編集のようになればいいと思う。
メビウスリング掲示板 より転載。
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このタイトルに何らかの興味を持ち、クリックをして下さってありがとうございます。
長々としたタイトルはさぞ目を引いたことかと思います。
この小説を書いたとき、ジャンルの分類に非常に迷いました。
ファンタジーでも、ホラーでもあるような、しかしホラーではない作品だと思ったからです。
この作品はファンタジーでこそあるかもしれません。ですが、根底にあるのは狂気です。
だからこそ、タイトルに[狂気幻想]と表記させていただきました。
狂気、もしくはファンタジーを体が受け付けないという方は、どうぞお引取りください。
それでは、次から書き始めたいと思います。
感想等はこちら にどうぞ 。
メビウスリング掲示板 より転載。
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※この作品には、多々性的表現が含まれます。基本的には恋愛詩を書くつもりでいますが、性的表現を書かないともいいきれないのでタイトルに[性的含]とさせていただきました。
恐らくはちょこちょこ改訂することもあることもあるかもしれません。
感想はこちら 。