メビウスリング掲示板 より転載。
*
このタイトルに何らかの興味を持ち、クリックをして下さってありがとうございます。
長々としたタイトルはさぞ目を引いたことかと思います。
この小説を書いたとき、ジャンルの分類に非常に迷いました。
ファンタジーでも、ホラーでもあるような、しかしホラーではない作品だと思ったからです。
この作品はファンタジーでこそあるかもしれません。ですが、根底にあるのは狂気です。
だからこそ、タイトルに[狂気幻想]と表記させていただきました。
狂気、もしくはファンタジーを体が受け付けないという方は、どうぞお引取りください。
それでは、次から書き始めたいと思います。
感想等はこちら にどうぞ 。