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君と月を見ている

小説/詩を書いたりカラオケ行ったり。唐突に興味を持ったことに幅広くつっこんでいきます。
最近はnanaやってます。
2015年度JOYSOUND AMBASSADORSグループに参加しています(*^^*)

ブログネタ:映画は字幕で見る?吹き替えで見る? 参加中

あ、すんません。俺、両方なの。

例えばレンタルビデオ店でDVD借りるとしたら、最低でも2~3回は見る。
英語好きなんで、時間に余裕のあるときは日本語字幕と吹き替えを比較したり、英語字幕と吹き替えを比較します。

でも、基本的に字幕派かな。

だって俳優さんの声聴きたいし笑

そういうわけでですね。



小説をニコ動でうpしてみたいな、と考えているのですよ。



題は『銀の狂気』。主人公はシーク・オルレアン・サフィールxカイン・アルバトゥラ・クリストフ。


『雫と零の間』 で書いていたやつの番外です。多分。



まだ内容は未定。



切ない曲に乗せてやってみようかな、と考え中。



バッハベートーヴェンの月光あたりがいいかもな……



なぁんて。





別に、メビリンに限ったことではない。

別にメビリンに書いても良かった。


ただ、ある人のエッセイの一言がチクリときたわけで。


名前を変えたことで自分が変わったと勘違いしている人間。


俺です。


勘違いかもしれない。


けれど、チクリというよりグッサグッサ。


あいたたた。


人格否定の塊、だからね。俺。


ずっと演じ続けてきた。

 

実のところ自分が嫌いで堪らない。


昔の自分を思い出したくない。


だから。


もう幻想でもいいや。


幻でもいい。


分かっている。


変われないことぐらい。


変わらないことぐらい。


だから、いい。


もういいんだ。